九州は穏やかな少し寒い一日でした。
自然の厳しさを見せつけられたあの震災のことをもちろん思い出しましたが、一方で、私たちはどれだけ豊かな自然の恩恵の中で生きているのだろうかと思った一日でもありました。
太陽の光は植物を育み、花を育て…
厳しい寒さの後に桜の花は美しい花を咲かせ…
その桜の花を、毎年当たり前のように、愛でられる幸せ…
これまで、出会った人びと、育ててくれた両親、そして、家族…
もっともっと…
全てのことに…
感謝して生きて行かなくては!
さっき、
首相官邸から、メッセージが届きました。
☆~(ゝ。∂)
『安倍晋三です。
3月11日。忘れることのできない日を、今年も迎えました。
総理に就任して以来、被災地を訪れる度に、いまだ続く皆様のご苦労を痛感しました。一方で、助け合いながら、懸命に前を向く皆様の姿に、希望の光を見つけることもできました。
これからの復興の道のりを考えた時、私は特に、地域の若いリーダーたちにその歩みを引っ張って行って欲しいと願っています。
前例にとらわれないアイデアをどんどん打ち出し、勇気をもって実行してください。
そして全国の皆様。ボランティア、ご寄付、東北産品の購入など、何でも結構です。それぞれの持ち場で、東北の復興のために力を尽くそうではありませんか。
「夢だけは
壊せなかった
大震災」
震災のあった一昨年、宮城県女川町のある中学生が詠んだ俳句です。
大きな夢を胸に、ともに進みましょう。』
阿部さん!
被災地の復興…、私たち国民も、それぞれの持ち場で力を尽くさないといけないのですね。
了解です!(^-^)/
でも、
原発だけは、ひたすら反対です!!
何卒よろしくお願いします!!
(=´∀`)人(´∀`=)


