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なにしろ どうせ3人であれに乗ってもらうんだしな・・・須走まで 言ったよな?

月刊アフタヌーンの偶数月に連載されている「カブのイサキ」5巻です
作者は「ヨコハマ買い出し紀行」の 芦奈野 ひとし さんです

なぜか地面が10倍になった広大なこの世界では、ヒコーキが足代わり!
標高3万7700メートルの富士山を目指すイサキの冒険飛行は・・・もはやヒコーキでは

シロさんのお使いで御殿場まで荷物(小さな箱)を届けて来た
朝早く、大きい音に目覚めて外を見て見れは“ハナグロ”と呼んでいる大型機が1機着陸している

御殿場の店長さんにジュースを1ケース、須走まで届けてくれと頼まれた・・・あれで

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  「自動だってよ」


  富士山、見てないけど 行ってきたんだよなぁ