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商売人にとってのれんは店の顔よ! なきゃ営業中かどうかわかんないじゃない!

月刊ジャンプ・スクエアに掲載されている「しょんぼり温泉」1巻です
作者は 小田 扉(おだ・とびら)さんです

寂れ行く温泉郷?“諸掘(もろほり)温泉”以前はテレビドラマの撮影などにも良く使われ繁昌してた?
高速道路も直ぐ横を通り(しかし出口は無い)自然も豊かで、海の幸も山の幸もそれなりに・・・・

そこで繰り返される日常にスポットをあて、なんとかしようとする子供たちや何となく暮す大人たちなど
また、やってくるいろいろな客の感じることを余す所なく?描かれたマンガでしょうか?

※ 好きなページ、気になるページ
  脱サラで自給自足のペンション経営を目指す親子、初めは嫌がった子供たちは慣れて来たが
  今度は村人たちの態度に親たちが耐えられなくなって来た

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