いつだって闘争は自分の中にあって、その闘争の相手とは自分自身だ。見たことないものを見てみたいいったことないところにいってみたいそれを続ける為には帰ってくるところが必要だ。今はその為の試練に臨んでいる。きっと、越えられる。それだけの想いは持っているから。いつも心に音楽を