「 次の問いに答えなさい。
(1)127×2.32-23×2.32+106×2.32-10×2.32を工夫して計算しなさい。
(2)底面の半径がそれぞれ、1cm、2cm、3cm、4cm、6cm、7cm、8cm、9cmで、高さが5cmである8個の円柱があります。このうち、底面の半径が1cm、3cm、7cm、9cmの円柱を積み重ねてできた立体Aと、2cm、4cm、6cm、8cmの円柱を積み重ねてできた立体Bの体積を比べた時、どちらがどれだけ大きいですか。」2006
フフン それがどないしてん?まぁまぁまぁ、やったるで
(1)「工夫」して計算しなさい、な。「ジャンプせい!」やろ?了解。
工夫とは、(127ー23+106ー10)× 2.32 の、ことやろ。
つまり、233ひくことの33で 200、 の 2.32倍な。
電卓の出番や。んで、464(答え)
(2)よっしゃ、こないしたれ
半径かける半径、1+9+49+81(A) と、4+16+36+64(B)を比べたれ。
140と120や。Aのほうが20大きい。パイと5cmは共通するから、Aのほうが 20π かける5 大きい。つまり、円周率が3.14ならば、314㎤大きい。
(1)127×2.32-23×2.32+106×2.32-10×2.32を工夫して計算しなさい。
(2)底面の半径がそれぞれ、1cm、2cm、3cm、4cm、6cm、7cm、8cm、9cmで、高さが5cmである8個の円柱があります。このうち、底面の半径が1cm、3cm、7cm、9cmの円柱を積み重ねてできた立体Aと、2cm、4cm、6cm、8cmの円柱を積み重ねてできた立体Bの体積を比べた時、どちらがどれだけ大きいですか。」2006
フフン それがどないしてん?まぁまぁまぁ、やったるで
(1)「工夫」して計算しなさい、な。「ジャンプせい!」やろ?了解。
工夫とは、(127ー23+106ー10)× 2.32 の、ことやろ。
つまり、233ひくことの33で 200、 の 2.32倍な。
電卓の出番や。んで、464(答え)
(2)よっしゃ、こないしたれ
半径かける半径、1+9+49+81(A) と、4+16+36+64(B)を比べたれ。
140と120や。Aのほうが20大きい。パイと5cmは共通するから、Aのほうが 20π かける5 大きい。つまり、円周率が3.14ならば、314㎤大きい。
そして、ゆとりの円周率ならば、300㎤大きい。
ゆとりの円周率は、1987年から2004年までなので、2006年に課せられた本問の解では、
ゆとりの円周率は、1987年から2004年までなので、2006年に課せられた本問の解では、
Aのほうが314㎤だけ大きい(答え)
こんなもんベッドで寝そべりながらノートPCに向かっては足指だけで可能や
典子は、今、51たす10才か?(笑)
典子は、今、51たす10才か?(笑)
しばらくは、女学院とラ・サールで走ったろか