今年の3月にひなたさんの「マルセイユタロットプロコース」を受講するチャンスに恵まれました。その時、プロとしてどんな活動をしていきたいのか?を聞かれました。
ただ自分がやりたい、萌えるから、という理由しか自覚してませんでした。
私のサビアン、水がめ座1度 カリフォルニアの古い伝道所(ミッション)
理想に向かって衝動的に動く。そのままです。
セラピーを受け取る人について、初めて具体的に考えました。
今までは「縁がある人には、たくさん出会えるだろうから、それでいいや~」と思っていたんですね。
タロットに聞いて、内観して。
子育てで悩んでいる人の助けになりたい。
思いつくのは親子さん。
赤ちゃん時代はもちろん、思春期に入った親子さんも。
まずは自分のことが精いっぱいということは当たり前です。
家族のことで目いっぱい
それも当たり前です。
それを乗り越えてきたとき次に自分以外の人たち、家族以外の人たち、会ったことのない人たちのことや、世の中のことに目が行きます。
だから誰かがやっているから自分ができないからといって卑下することもないし、関われないから、手伝えないから、ダメなんだと思うこともないのだと思います。
笑顔で生きているだけで
それが周りにパワーを与えることになります。
それぞれが自分のできることをしていくだけなんだと思います。今日も、自分で選んだことですが、時間的に、体力的にキツキツ、キュウキュウしていて、
くよくよ泣きそうになっていたのですが、
自分で選んだから。
自分でいいものに作ればいいのだから。
それを楽しみたいんでしょ??
と自分を、本当に愛しながら励ましながら、
やっていこうと思いなおしました。
(すぐ、ネガティブになってまうんだけどね。)