今年の初めに観た映画「しあわせのパン」の主題歌になった歌
随分と前の歌だろうに
不思議とその時の自分の気持ちと重なってしまいました

映画の内容も、深く気持ちに入り込んでくる映画だったので、
それもあるのでしょうね

矢野顕子と忌野清志郎
2人とも ひとりでも十分に強い個性的な歌声であるのに
聴いていると歌声が寄り添っているようで
ホッとさせられる歌になっています

ひとりひとりが凛とした個性をもちながらも
2人になったときに
なんともいえない、いい雰囲気になることが

ステキでカッコいいのかもねえ

いつか出逢えたい!

そんな人!

てか、自分がまずちゃんとしなければ!!

そんな事を思う年の瀬であーる