アメブロすたーとします~☆
よろしくお願いします♪
さて。。
澤 穂希 選手が国際サッカー連盟(FIFA)の年間表彰で、アジア勢初の世界最優秀選手に選出されたと。。
すごいなぁ本当に。
… あ、最近、感動の表現方法、というか、語彙が、
すごいとかきれいとかなんか単純な言葉ばかりになっている気がする…。
つい先日の満月を見上げて、「月、キレイだなぁ」って思った時に、なんかがっかりしちゃって。。
子供の頃って 「○○みたいな月だなぁ。」とか「あの月には○○がいて…」とか。
想像力がねぇ。。
っていつもこんなこと言ってるな。。
今日山手線のドアの上の車内モニターで、
四季だけじゃなく、5日ごとに少しずつ季節が変わっていく、「七十二候」の話があって。
面白いな。と。
七十二候(しちじゅうにこう)とは、
古代中国で考案された季節を表す方式のひとつ。二十四節気をさらに約5日ずつの3つに分けた期間のこと。
各七十二候の名称は、気象の動きや動植物の変化を知らせる短文になっている。
中には、「野鶏入水為蜃」(キジが海に入って大ハマグリになる)のような実際にはあり得ない事柄も含まれている。
古代中国のものがそのまま使われている二十四節気に対し、 七十二候の名称は何度か変更されている。
日本でも、江戸時代に入って渋川春海ら暦学者によって日本の気候風土に合うように改訂され、「本朝七十二候」が作成された。
現在では、1874年(明治7年)の「略本暦」に掲載された七十二候が主に使われている。
俳句の季語には、中国の七十二候によるものも一部残っている。
ということで。
今。は、
小寒 の 次候 で。
水泉動(しみずあたたかをふくむ)
意味は
地中で凍った泉が動き始める ということらしいです☆
昔の人たちは、ほんの少しの気温やにおいの違いを敏感に感じ取っていたのでしょうね☆
さて、話をだいぶ戻すと、、、
澤選手。
ワールドカップで優勝してから、テレビ番組に相当出ていますが、
年末年始のバラエティ番組などでも、
勝負事になると「絶対に負けたくない!!!」「絶対に勝つ!!」
と、常に言葉にしているんですよねぇ。
チームメイトが楽しみながら笑顔でやっている中でも常に真剣なんだもの。
でも、
だから超一流なんでしょうね。
継続は力なり
張り切っていきましょう~!!
♪これ~か~らの僕 よろしく~おね~がい~♪ (たくさんの「ありがとう」)