
原発なしでも電気足りてるhttp://www.youtube.com/watch?v=PLJVLul6Wz0
無駄な資源を使わないエコライフ、これからますます大切ですね。
写真は、お隣さんの台所にある大きな暖炉。
100年以上たっても、ずっと現役で活躍しています。
冬はみんなを温めてくれて、美味しいお料理も味わえます。
小さなことから始めようエコライフ。
電気のつけっぱなしはしない。その都度こまめに消す。
テレビを見ない時は電源をぬく。
リモコンをピッと押せば、パッと付くテレビ。でもそのために、テレビはあなたが見ていない間も常にスタンバイ中。この間に消費している電力が「待機電力(待機時消費電力)」と呼ばれます。
平均的な家庭の待機電力量は、全消費電力量の7.3%という調査結果も。
これは、電気料金にすると年間約6,800円、CO2排出量は約171kgCO2/年なります。(エコライフガイドより)
平均的な家庭の待機電力量は、全消費電力量の7.3%という調査結果も。
これは、電気料金にすると年間約6,800円、CO2排出量は約171kgCO2/年なります。(エコライフガイドより)
電気は、薄暗いのに慣れてしまうと、気にならないです。
我が家は田舎なので街灯はなし、夜は懐中電灯を持って歩きます。
東京に住んでいた時には、考えられなかったけれど、
月明りや星を楽しむことができます。
水の出しっ放しを止める。
顔を洗う、歯を磨く、シャンプーをする時は、必ず蛇口をその都度止める。
蛇口から流れる水は、1秒で200cc。5秒も流しっ放しにすると、1リットルも無駄に流れていくんです。
日本人が1年間に飲む炭酸飲料は1人平均で約24リットルと推計されていますから、わずか2分間蛇口を開け放しにしておいただけで、同じ量の水を流していることになるわけです。(エコライフガイドより)
豊かな生活とは、ていねいな暮らし。心豊かな暮らし。
大切なのは、安全な社会で、みんなが元気に暮らしていけることだと思います。
物に溢れた生活から、大切なものが必要最小限のシンプルライフへ。
資源を大切に、ていねいな暮らしをしていきたいと思います。