人間もホタルのように光る
東西洋を統合した美と健康を発信している
ホリスティック美養プロデューサー|SoLaです
東洋医学やアーユルヴェーダが得意とする
見えないものを診る方法を
欧米では、テクノロジーの力を使って
見えるモノにし、医療現場に役立ててるの
ご存知かしら![]()
有名なのは、ロシアの科学者によって
開発された、メタトロンよね![]()
私も数年前にやってみたけど
その時、最もバランスを崩してたチャクラが
昨年アーユルヴェーダ治療院に行った時に
言われたことと、同じだったの![]()
![]()
東北大学の量子力学研究機関に見解を聞いたところ
信憑性がないと言われたけど
個人的には可能性があると思うんだよね![]()
量子力学も解明されてる学問じゃないので!
波動をあてた治療はしてないから
今度行ってこようと思う![]()
たぶん数値はあがると思うけど、
✔️ その前後での感覚の違い
✔️ 効果の継続
このあたり、気になるよね![]()
世界最新機種で、赤裸々にレポするので
お待ちを![]()
![]()
…ということで、前置きが長くなったけど、
ここからが、本題。笑
ホタルほど強くはないけど、
実は人間もDNAレベルで発光してることが
ドイツの研究で分かっており、
バイオフォトンと呼ばれてるの![]()
皮膚細胞を例に挙げると
紫外線と反応して活性酸素の
産生を促す蛍光性色素がある
これがこれまで言われてきた生体反応ね![]()
一方、自発的にバイオフォトン発光する
ということもわかったの![]()
原子や分子が外部からエネルギーを与えられ
活性酸素などの影響を受けた後、
より高いエネルギー状態に分子が移り
「励起状態」となる蛍光性色素
これら蛍光性色素は
表皮や真皮など皮膚を構成する組織によって
保有する蛍光性物質が異なる![]()
ふむふむ。さらに!
✔️ バイオフォトンの発生量は
紫外線など酸化ストレスに伴い増加する
多くの場合、
夏
最大量のフォトンが発生し
秋
最低値になる。
こんな風にして、これまで見えなかった
紫外線ダメージ量が分かり、
結果、
皮膚がん対策ができたり、
シミ・シワの老化を防ぐような
商品開発に活かせる
そんなことに使われるかな![]()
…ただ
今の話は序章で、
✔️ 健康的な細胞は、持続的に光を放つけどど
不調をもつ細胞は、断続的に光を発する。
✔️ 健康的な人もよく発光しているけど
それ以上に、ガン患者の細胞は
特に多くのフォトンを発光してる
そんなこともわかってる
さらに、冷蔵庫で保管された野菜と
常温で保管された野菜のフォトン量も分かっていて、
✔️ 野菜を収穫してから常温で保管をした場合
9日後に細胞が振動しなくなったのに対し、
冷蔵庫に保管した場合、
たった1日で振動が消失される
フォトンは、
身を守るための
生体化学反応システム
をつくっていると考えられる![]()
そして、人参🥕実験のとおり、
この生体化学反応システムが稼働すると
いわゆるストレス反応となり
自分を、守ろう
守ろう
と
どんどんと、萎縮してく。
陰陽論でも同じことが言えて、
(厳密には、マクロビの解釈)
ストレス反応が起こってる、
いわゆる交感神経が優位の状態
陰陽でいうと「陽」なんだけど
神経レベルでいうと、
求心性と収縮性が働いて
「しまる・縮む」
という反応を起こす。
だから縮んだんだね🥕
これを3,000年以上前から分かってたって
面白いね〜![]()
数千年単位で受け継がれてきたものには
それなりの理由があって、
自然と調和する生き方がつまってる
そんな生き方が混沌とした時代を
幸せに生き抜く術だと思う![]()
少しでも気になった人は、
量子力学・東西洋の知恵を融合した
新講座やサロンを構築中なので
お楽しみに![]()
今日も読んでくれて、ありがとう![]()
Love SoLa
ホリスティック美養プロデューサー|SoLaスーラー
———————
2018年から東西洋の自然医学やヒーリングを学び
8分野9種類の資格を保有。
東洋医学・アーユルヴェーダ・脳心理学・占星術を活用した
独自メソッド確立し、
賢く、美しく、幸せに生きる人をサポート。
新たな未来を創造するパートナーとして
自然・自分・社会が繋がる循環型社会の実現を目指します。
自分を活かして輝きたいすべての女性へ
Unlock the power within!




