先日、一枚の暑中お見舞いが届いた。
4年ほど前に公立小学校で英語を非常勤で教えた事があり、
その時に毎朝、駅から一緒にバスに乗って通った男の子から。
当時10歳だったから今、14歳かぁ。
今日、残暑お見舞いを書こうと葉書のストックを見て
これだ、というスヌーピーの葉書を取り出して、
住所を書き始めたら、〒の枡が5桁。
物持ちがいいんです。捨てられないというか。
これから、もっと新しい葉書を探そうと思います。
そういえばここ何年も暑中見舞いを出してない、、、。
年に一回の年賀状で近況を確認しあうだけになってます。
夫はもっと筆不精で年賀状さえ数えるほどしか出しません。
それも早くて1月5日過ぎに取り掛かります。
年賀状ラッシュが終わる頃に届くようにして
存在感をアピールしているのかな?
私の父は仕事で年賀状は必須だったため
元旦に届くように早くから取り掛かってた。
夫は「元気?」と一言書くのにも10分以上考えてる。
、、、そういうのもまたいいのかも。
(たまには褒めておこう)