ふきのとう沢のほとり小さなふきのとうも伸びてきた山桜の花びら風でひらひら舞っているこんなに伸びたふきのとう飾らなくて控えめな花山桜の吹雪にそんなふきのとうが淡く飾られるそのありのままに深い感銘を受けてしまう山桜の舞い散る向こうに明るい春の空ふきのとうどんどん伸びて欲しいどこまでも希望を求めて福島県会津若松市東山町中湯川