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Lovely Lovely

大好きなもの、大切なものに囲まれた愛しい日々に感謝しつつも…たまにはデトックスだって必要ってことで♪

芽追記 昨日、外食前に念のためと熱測ったら、やっぱ微熱が出てたあせ.

        外食は中止の上おうちご飯になって、これからバイトです~


*******


皆さまはGWとはいえ、平日はお仕事でしょうか?


えー、私は風邪をひいております…↓


これというのもGWのしょっぱな29日に、岡山県美作市にあります

現代玩具博物館・オルゴール夢館 」ではしゃいだ後、

そこから数キロ離れた「愛の村パーク 」で…


太陽の下をお散歩したのがきっかけかと。


考え難いですが、私、長いこと日の光を浴びると帰宅後、

ぐったりして起き上がれなくなったり翌日に発熱したりしますあせ

                    …体力を半端なく消耗しているようで…


あと。(私の口からは理由などと言えませんが)


義父母を果樹園のお迎えに行った際、

山小屋(納屋?)での探し物を手伝ったところ

ハウスダスト(桃の毛?)により咳喘息が再発あせ


しかし、4月に入ってから水・土と受付のアルバイトをしてまして、

上記のようなことが重なったにもかかわらず

その翌日はゆっくり休めるような状況ではなく…



ハイきた~! :゙;`;:゙;`;・o(ロ≦〃)ゲッホゲホエホ!



咳をしすぎないようのど飴食べたり、

氷を口に含んで過ごしていたんですが、

今度は身体が冷えちゃって??



ソラ次いくよ~! :゙;`;:゙;`;・o(ロ≦〃)ワッショーイ!



…くしゃみと鼻風邪に変わりました。面倒な身体だ~えっ・・・

…まぁ、喉の痛みは消えたし…発熱もしなかったけど…

  考えようによっちゃ、だんだん丈夫になってきてるのか…?


………。



明日もバイトです。CafeWeekの真っ只中というのに。

4日は、マイマザーと博物館へデートの予定もあるのに。

6日は、旦那さまの幼馴染の飲み会に呼ばれているのに。

7日はまたバイト…


せめて5月半ばの下関・門司港旅行には回復してますようにっきらきら。


(ってか、就活もしましょうってヤツよね;ふあ~)


NIKKO1


この器、見えにくいかもだけど小さなドットの渦巻文様pukapuka*


淡く青みがかった白磁でドットの部分が少し透けた感じ…ほのぼの



大好きな食器を揃えてると、

あんまり好きじゃないお料理をやる気になるキラキラ(場合もある)

あのお皿にこんな風に盛り付けたいなぁ~とか

このお皿に似合うメニューにしよう!とか。


ちょっと本末転倒だけどいいのダ。


この器では、日本茶や中国茶をいただいたり、

杏仁豆腐の型にしたり、くずきりや和風アイスを盛ったり、

下の角皿はお菓子や晩酌のおつまみ、お刺身などを盛ります。

角皿が大小ペアなのが使いやすくて嬉しいハート3


アスクルで発見し注文した食器なんですが、

最初はカタログの写真では渦巻レリーフがよく分からず

インスピレーションを信じて挑戦したような気分でしたあせ


でも、届いた物を目にした瞬間もうアップラブですはーと


カップの裏側にあったNIKKOの文字を頼りに

通販のHPを見つけたんですけど、

他にも同種類でサイズや深さの違うものが盛り沢山で

どれを買い足そうか悩み中にこにこ

 
角深皿 角皿 ボール

 

旦那さまの会社の方がいらっしゃる時なんかに

一番左の大きな深角皿に若竹煮を盛ったりとか、

真ん中の大きな平角皿に大葉とツマ、

白いかのお刺身を盛っても綺麗だよねぇ…

一番右のボールはやっぱ夫婦でスープを。


あ~、どれにしようさぎ


先ほどの記事は、

偏る見方や報道に対して「もうひとつの真実」を知って欲しい

そう感じ記事にしました。


私は聖火リレーおよび北京オリンピックを指示する方々にも、

同意できる部分が大いにあります。


聖火リレーを繋いでいく人や

オリンピックに参加する選手には罪はないですし、

あくまでもオリンピックの一環であるリレーと限定して見るなら、

FREE TIBETを訴える方々の行動は

正しいものばかりとは言えないですから。


しかし、なぜこの機会に起きたのか、

なぜこのような主張が訴えられるのかにも、

もっとスポットを当てるべきなのではないかと思うのです。


主張の仕方が間違っているとして、他にどんな方法であれば、

今回のようにチベットで起こっていることを

ここまで世界中に発信することができたでしょうか。


報道に大きな規制のあるチベットの方々が

この機会に行動したことは心理的にも物理的にも理解できますし、

チベットの状況を知った方々が、

報道に規制のある現地の方に代わって

現状や主張を訴えたいという行動も理解できます。


確かに「非暴力の抵抗」への深い理解を得る前に

声を荒げている方々も多いと感じます。


それらの行為や中国の小数民族政策の内容は

大きな問題も孕んでいますが、

しかし、それらを内包しつつ問題として取り上げ考えるという行動は

止めてはいけないのではないか、と思うのです。



また、少数民族政策は国が行っていることですので、

世界各国の倫理観に基づいて間違いや賛同を主張するには

難しい背景があることも分かります。


国が主張できない部分があるだけに、

民意を放映でき政府から指導を受けられる立場のマスコミは、

政府に右倣えではダメなのだと理解しできることを考えて欲しい、

そう思うのです。
 

憂さ晴らしに行っている行動と本来の主張を見分けたり、

感じたりする機会を直接の関係者にはない自分たちが得るには、

偏った情報では難しいですから…



今回はフライング気味でしたが、私は事実が知りたいのです。

まずは言動の基盤となりうる自身の真実を得たい、

そのために。