今日は喫茶店に行って英語の勉強をした。
歯を食いしばって勉強をし続け、6時間机に座っていた。
6時間が過ぎるとぼっーとしてしまい、頭の回転が鈍くなってしまった。
基本的な水準ではないけれど、だからといって英語を見るとなんだか気が重くなってしまっていたが
30代間近の今の私にとっては、この時期を逃してしまったら死ぬ時まで英語と親しくなることはできない気がして恐れさえあった。
やることが山ほどあるが、今年こそ英語征服に向かって走り続けるべきだと思った。
一度もアメリカには行ったことがない。
だが、熱心に努力すれば乗り越えられないことはないと思っている。
今の時期がそのことが真実であるかどうかを証明する試金石になるかもしれない。
心から体から誠実に生きることのまことの意味を感じたいのだ。
TOEFL IBTを110点以上得点できるときまでこの日記を書き続けたいと決心した。
そして、もうひとつ両親との関係回復のために不可欠な条件を満たすために頑張るつもりだ。
結局、勝利の可否は自分をどうコントロールするかにかかっていると思う。





