シャッターを切るきっかけは簡単。
目が見えないわたしでもできると想ったから。
どちらか一方があり続けるならば続けられるもの!
It's simple!
父親が買った16mmを小さい頃手に取ったとき わくわくした。
閉じ込められた時間と体温と全ての記憶。色濃く感じる密度。
それを自在に動かすことができるなんてとっても魅力的だった。
写真もそう、創造と破壊の繰り返しで。
音を奏でるのも近い気がしない?
ピアノとエレクトーンをしていて今はギターをしたいところ^^
わたしは目は見えなくてもこんなにも優雅に五感で世界を生きているのに、
世界は まわりは 何もわかってないみたい。
目に見えることが全てじゃないの^^
あなたの目の前にある既成概念というフィルターを外してみて。
ね?世界はこんなにもきらきらしているでしょう??