「制限デザイン」ガイド

「制限デザイン」ガイド

─限界やネガティブな経験の「罠」としての仕組み─

「サブツール付き"完全版"」の販売にむけ、ガイドの利用条件を更新しました。

更新内容については、以前の条件に同意済みのユーザーに対する変更点はありません。

今回、初心者にもガイドを利用しやすくするために、具体的な条件を大幅に追加しました。

これらは罠にはまらないための基本的な心構えを説明したものなので、新規ユーザーでなくても参考になるでしょう。

一読することをおすすめします。


〈制限デザイン〉ガイドの利用条件
※noteへ移動します

リニューアルオープンのお知らせから、はや3年近くが経ってしまいました。

そのさい「刊行の頻度が不定期となるかも」とお伝えしましたが、それほど経たないうちに計画を変更して次巻と既刊の刊行自体をとりやめていました。

現在、(前回のバージョンにはなかった)サブツールが付属したいわば「完全版」での刊行を準備しています。

相変わらず作業が押していて今のところ8月or9月発売の予定でいます年内発売を目標に進めています。

ですが今回は定期刊行(年3-4回ペースを目標)にむけての準備も同時に進めています。

ようやく当初計画レベルでプロジェクトが整いつつあります。

うまくいかないのは誰のせいでもなく「制限の罠」のせい ※noteへ移動します
「理解度チェックツール」の使いかた

 

[1]
うまくいかない本当の原因

[2]
「創造のメカニズムを理解させない仕組み」が作用する範囲

[3]
「制限」とはいわば「罠」

[4]
「創造のコントロール」を習得するときに必要となること

[5]
本当の原因にこれまで気づけなかったのは当然

[6]
「罠」とは

[7]
「制限の経験にまつわる誤解」を整理して把握することなしには「制限解除」は難しくなる

[8]
「人生の展開の起点」を「自分以外の誰かや何か」に求めるときに生じる制限のメカニズム

[9]
うまくいかない原因を「自分」に求めるときに見落としているもの

[10]
「制限」の本質

[11]
「原因は自分」にひそむ「罠」

[12]
うまくいかない原因が自分の「能力」「性格」「やる気」だと考えるときに生じる制限のメカニズム

[13]
「能力・性格・やる気という現象」をコントロールするには

[14]
「うまくいかない状況」や「うまくできない自分自身」を「問題視」「批判」するときに生じる制限のメカニズム

[15]
変えなければならないのは「能力」「性格」「やる気」ではない

[16]
「自分を変える」という努力にひそむ「罠」

[17]
「人生に責任を持つ」というごく基本的な生きかたすらままならず、その努力がかえって制限を強化する

[18]
「今までしてきた考えかたや選択」が「的外れなもの」だと気づかず、それどころか「制限の経験を生むもの」とは知らなかったからこそ、それをしてきた

[19]
罠とは正反対のものに見える


理解度チェックリスト|目次
「制限デザイン」ガイド|目次 ※noteへ移動します

「制限デザイン」ガイドの販売について ※noteへ移動します

X(旧ツイッター)
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または
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LIMITATION DESIGN guide ⓒ sola_spi

 

「気づかれない設計」の視点が制限メカニズムを「見える化」する ※noteへ移動します
で少し説明していますが、このガイドでは「制限の仕組み」についてさまざまな角度から解説していきます。

各解説を利用するさいの注意点をお伝えしておきます。
いずれはあらためて解説する予定ですが、「ガイドのすべての解説を理解する必要はない」ということです。

提示する解説には「現時点では理解できないもの」(特に「難易度★★以上」や「実践編」「解除前後編」)だけでなく、「そもそもその人にとって必要のない情報」もあります。

「理解度チェックリスト」は、自分にとって必要な解説にのみ使用してください。


「ガイダンス/準備編」「基礎編」(「難易度★★以上」除く)については、すべての解説を1回は読んでください

そのうえで「現時点で理解できる解説」「自分にとって必要だと感じる解説」だけを使用してください。


「実践編」については、無料公開の解説は「実践レベルにしては難易度が低め」のものですが、初心者の利用はお控えください
(「執着」「手放す」「あきらめる」を誤解させる罠(noteへ移動します)など)


「制限の仕組みにどこまで詳しくなるのか」は、その人が「どこまで解除を追求するか」や「どこまで興味を持ちつづけるか」というだけのことです。

いずれにしても「制限の仕組み」は非常に高度な仕組みであるため、
「制限デザイン」ガイドの内容と利用について ※noteへ移動します
「準備編」「基礎編」「実践編」「解除前後編」について ※noteへ移動します
で説明しているとおり、「制限経験」に関する叡智を扱うリスクを負える方にのみ、このガイドの使用を許諾します。



理解度チェックリスト|目次
「理解度チェックツール」の使いかた

「気づかれない設計」の視点が制限メカニズムを「見える化」する ※noteへ移動します
「執着」「手放す」「あきらめる」を誤解させる罠 ※noteへ移動します
「制限デザイン」ガイドの内容と利用について ※noteへ移動します
「準備編」「基礎編」「実践編」「解除前後編」について ※noteへ移動します

noteでもやります

 

 

 

LIMITATION DESIGN guide ⓒ sola_spi

「才能」は幻想 ※noteへ移動します
「理解度チェックツール」の使いかた

[1]
「才能は幻想」と気づくことで得られるベネフィット

[2]
「虚構を作り上げているメカニズム」に気づくとできるようになること

[3]
「自分には才能がない」と感じてしまうのもごく当たり前

[4]
「自分には才能がない」という結論をリアルに感じる理由

[5]
「才能」の幻想をリアルに見せかけるために欠かせない操作

[6]
「才能の有無」という「人工物」を生み出すメカニズム

[7]
「"才能"という虚構」「"才能の欠如"という嘘」に「リアルさ」が生み出されるメカニズム

[8]
「才能の有無」の作り話が説得力を持つメカニズム

[9]
「やりたいこと」を自然と追求したくなるメカニズム

[10]
やりたいことがあるのにそれを考えて元気がなくなる理由

[11]
やる気やインスピレーションが「自動的に」出てくる方法

[12]
「創造力の分裂」を起こさないためには

[13]
才能・能力・やる気といった「ポジティブな創造力」のメカニズム

[14]
制限の罠を解除して現れる「才能」とは

[15]
「才能」「創造力」と呼んでいるものの正体

[16]
「本物の才能・創造力」を発揮できる状態とは

[17]
「創造力」の真の姿

[18]
「"才能""創造力"というリアルな虚構」をうまく使いこなせる道が開かれる

[19]
「自分の創造力」を分裂-弱体化させるメカニズム

[20]
「創造力を打ち消す力学」となるもの

[21]
「弱体化作用」が自動的に増幅されていく「創造力の自動無効化システム」

[22]
創造力を「誤誘導」しスムーズな発揮を阻む原因

[23]
通常考えられている「制限付きの創造力」は「人工物」でありニセモノ

[24]
「制限付きの創造力」を生じさせるメカニズム

[25]
本来の自然な創造力を攪乱するもの

[26]
「うまくいく/いかない」を生じさせるメカニズム

[27]
「創造力の制限」を目的とした巧妙なプログラム

[28]
「才能の罠」の「本体」

[29]
目指すところは「才能・創造力の獲得/補強」ではない

[30]
「才能は幻想」という気づきで「才能」現象のコントロールが自由になるメカニズム

[31]
「才能・創造力・能力・やる気の有無」などの「罠」を解除する力学

[32]
「創造力制限ウイルス」の"インストール""自動更新"中止方法

[33]
「創造力の制限」を示す指標

[34]
「創造力が分裂に向かっていないかどうか」のチェックに活用できるツール

[35]
ここに「創造力の誤解」がある

[36]
「罠とは正反対に見えるもの」が「予想外の場所」にしかけられている

[37]
「才能・創造力を発揮するための目標を誤解していた」ということ
それどころか、実際に目指していたのは「創造力を弱体化させる罠」


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「制限デザイン」ガイドの販売について ※noteへ移動します ※再販準備中※

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