只今、サツバコといわれる点前を習っています。
二種類の濃茶(こいちゃ)を同じお客様に差し上げる場合の点前なのです。
お客様が自らお茶をお持ちくださった場合に
そのおもたせのお茶と亭主が用意したお茶を入れた「茶入れ」や
「棗」を入れておく箱を「サツバコ」と呼んでます。
しかーし、正しくは「茶通箱」。
サツウバコという事を先日知りました。
どうしてもサツバコとしか聞こえないんだもん…
ちゃんと予習をしてないことがバレバレ(^▽^;)
「茶通箱」とはもともとは抹茶を持ち運ぶための通い箱とのこと。
この手前は濃茶を二服点てるため時間がかかります。
ということは…
正座をしている時間がと~てもなが~いのです。
はっきりいって辛いです(><;)
でも、あとちょっとでこの手前を卒業できそうです。
先輩方のお稽古を見ているとこの先も難関続きは確実(;´▽`A``
それでも、お稽古中のこの緊張はいい感じなんです。
先輩方はボケ防止と言ってます。
わたしには日常を離れた和の世界が
なんとも居心地がいいと思う今日この頃です(≡^∇^≡)
二種類の濃茶(こいちゃ)を同じお客様に差し上げる場合の点前なのです。
お客様が自らお茶をお持ちくださった場合に
そのおもたせのお茶と亭主が用意したお茶を入れた「茶入れ」や
「棗」を入れておく箱を「サツバコ」と呼んでます。
しかーし、正しくは「茶通箱」。
サツウバコという事を先日知りました。
どうしてもサツバコとしか聞こえないんだもん…
ちゃんと予習をしてないことがバレバレ(^▽^;)
「茶通箱」とはもともとは抹茶を持ち運ぶための通い箱とのこと。
この手前は濃茶を二服点てるため時間がかかります。
ということは…
正座をしている時間がと~てもなが~いのです。
はっきりいって辛いです(><;)
でも、あとちょっとでこの手前を卒業できそうです。
先輩方のお稽古を見ているとこの先も難関続きは確実(;´▽`A``
それでも、お稽古中のこの緊張はいい感じなんです。
先輩方はボケ防止と言ってます。
わたしには日常を離れた和の世界が
なんとも居心地がいいと思う今日この頃です(≡^∇^≡)