- レバレッジ英語勉強法/朝日新聞出版
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レバレッジの人の本2冊目。
「完璧な英語」ではなく偏って役に立つ英語を喋られるようになるための考え方が書かれています。
なかなか面白かった。
目標をビジネス分野とか趣味とか限定的にしてから始める。
・偏った英単語100個
・偏った英語の言い回し20個
・きっかけ語とあいづち語
・getとhave
3ヵ月間成果がでることだけを集中してやる。
レバレッジの人の本2冊目。
「完璧な英語」ではなく偏って役に立つ英語を喋られるようになるための考え方が書かれています。
なかなか面白かった。
目標をビジネス分野とか趣味とか限定的にしてから始める。
・偏った英単語100個
・偏った英語の言い回し20個
・きっかけ語とあいづち語
・getとhave
3ヵ月間成果がでることだけを集中してやる。
いまいち。
60歳の人が7年前に書いたからなのか、あまり合わなかった。
書籍化の際にノンフィクションではなく、改題、加筆・修正し、創作とした。
っていうのが印象的だった。
なんだろうな。
ネット上では釣りとかネタとか嘘を嘘と見抜けないととか。
まあ、事実を元にしていても、漫画や文にした際に誇張表現は
入るわけですからねぇ。
読んでいる分には面白ければそれでいいや。ってなるが、
出版するならそうはいかないってことか。
トーフとミョウガすげぇ!!流石知将!
アルシエルの活躍見れて嬉しい。
とか思ったらアシエスひん剥かれるというwww
そしてBO-SO-ZOKUwww
参號もお疲れ様でした。
「はたらくデュラハン号」を見ちゃったから・・・
家族再会は泣ける。
212ページの二人がかわいすぎる!!
そして、ラストのちーちゃんの笑顔もすばらしい!
「なにか欲しいものある?」「立派な書庫のついた家」(p.200)
『風が強く吹いている』や『舟を編む』を書かれた三浦しをんさんの書評集。
堅苦しい感じではなく「好きだ」という思いが表れてて面白かったです。
おまけ、という感じでマンガについても何冊か紹介されています。
何冊か気になる本があったので読もうかな。
・世にも奇妙な職業案内/ナンシー・リカ・シフ
・作家の犬/コロナ・ブックス編集部
・ランナー/あさのあつこ
・久生十蘭「従軍日記」/久生十蘭
・倒立する塔の殺人/皆川博子
本屋に行きたいくなる本。
●「役に立つ、立たない」みたいな文脈で考える人がすごく増えている気がして、そうでなくてもいいじゃん(p.175)
本屋に行くことで言語化できてない欲望を発見できる。
積ん読は薦めている。読まなくてもいい。捨てるな。
家具屋で本を売ればいい。
飲んだ後、本屋に寄ると大人買いしちゃう。
☆面白い発想だなぁ。そして実現しちゃったのがB&Bって本屋だそうで、東京行った時にちょっと覗いてみたいなぁ。
近所の本屋巡りしたいな。
部屋を畳からフローリングに変えるので棚や荷物を隣の部屋に移動しました。
足痛い・・・。
本が多すぎて本棚だけで、6つもあるという。
中身捨てるか売るかすることも考えないといけないなぁ。
あと、ぐらぐらするので本棚の下に引くモノを検討中。
ビジネスで成功したい人向け。
なかなか面白かったです。
1500円のビジネス書から100倍の利益を得る方法。
●目的をはっきり
●自腹で買う
●ボロボロになるまで使い倒せ
線・印・書き込み・折る
●ダメな本はすぐ捨てる
●大事な部分を抜き出し読み込む