今日から11月
10月を振り返ると心のゆとりが全く無かったような
ひと月だったなぁと思います。
所属している団体等の会合などにも振り回され過ぎた感もあり、
無理し過ぎであるなと痛感しています。
松島ハーフマラソンを走ってみて、
ちょっと無謀であったと反省もしていますが
走ってみなければ分からないことを分かり
いい経験になりました。
さて、10月の読書はといいますと、
消化不良のような心境です。
愉しんで読書していなかったです。
そんなところにも心のゆとりのなさが現れていたと思います。
1.呉越春秋 湖底の城2 宮城谷昌光著 講談社文庫 275P
2.R.P.G 宮部みゆき著 集英社文庫 306P
3.中江藤樹一日一言(5回目) 中江彰編 致知出版社 219P
4.これだけ! 5S 川原慎也著 すばる舎 203P
5.歴史のしずく(2回目) 宮城谷昌光著 中公文庫 324P
6.ダブル・ファンタジー上 村山由佳著 文春文庫 301P
7.幻の講話 第5巻 森信三著 実践人の家 257P
8.原因と結果の法則 ?回目 ジェームズ・アレン著 95P
9.風立ちぬ 堀辰雄著 角川文庫 284P
10.覚悟の磨き方 池田貴将編訳 サンクチュアリ出版 245P
11.シュガーマンのマーケティング成功事例大全1 ジョセフ・シュガーマン著 ダイレクト出版 254P
12.ダブル・ファンタジー下 村上由佳著 文春文庫 294P
13.リーダーシップ・エッセンシャル スティーブ・R・コヴィー著 ダイレクト出版 365P
14.究極のセールスレター ダン・S・ケネディ著 東洋経済新報社 230P
15.三国志 第八巻 宮城谷昌光著 文春文庫 397P
16.人類資金Ⅰ 福井晴敏著 講談社文庫 208P
16冊 4257ページ 1冊平均266ページ
年間通算200冊
年間目標200冊読了については10月で達成出来ました。
あと2ヶ月分は上積みということになります。
愉しんで読書できていないというのはかなりの重症です。
これから年内中は無理にスケジュールを入れ込まないようにします。