で、また又夜勤明けの大阪まで映画ラン。

寝てなくてふらふら~、30分で歩いてしまう。

チャリが正解だったかな、と後悔大★


でも「こんにちは!」とj声をかけて追い越して行ったランナーの後を追いかけてて、

急に恥かしくなった・・痛みや眠たさを理由にランをストップしようとした自分が。

「出来る」と思ったから出たんじゃないの?走らない理由を挙げて自分を甘やかしてるだけで。

「強いランナー」になりたいんでしょ?「行ける所まで」なんて何言ってるの?


一昨日より15分遅れで毛馬閘門に、20分送れて映画館到着。

一応自分を褒められるのかnya・・.

風が思ったより強く冷たく、でもそれが心地よく足を後押ししてくれた。


帰りはマジにリキ出なくて、左足にきて、と言い訳し

淀屋橋から電車・・ちょっと自己嫌悪あり。


人間関係の濃い映画を観たせいか?

なんか寂しくなってほんにゃりした気分の帰り道・・。

「結局は一人なんだから」って気分じゃ。

どっちかというと喜劇な映画だったのに変だねえ。

帰り道走れなかったせい、かな?


映画とマラソンな日々
展望台ビルにはでっかいツリーが飾られてたよ!