全然書かなくてごめんなさい。今日わ、姉の話を載せまぁーす。
注意していてくださいこの話わ私が小さい頃のお話です。

私の姉わ、ひきょうです。
しかし、その姉のわがままさやひきょうさ自分勝手さわ、他の人わだぁーれも知らなかったのです。
わたしが1年生の頃、おやつにお母さんがスイカを切ってくれました。
しかし、おネェちゃんわじぶんがテキトーに食べたあとを私に渡して食べさせました。
そして2年生になった頃、おネェちゃんとかくれんぼをして遊びました。
その時、おネェちゃんわ私を強制的に鬼にして、数えてる間に部屋の中に入ってしまいました。
絶対に覗いちゃダメっと言われていた私わ約束を守り夜の8時まで
もういいかぁーいと言っていたのでありました。

しかし、そのおネェちゃんの本当ーのすがおを知っているのわあわれな妹だけでした。

どんなことがあっても、悪い人にわてんばつがくだるとしんじて生きてきたのでありました。