反ワクチン派の人達の間ではかなり有名な裁判がある。
時に2021年10月12日。
舞台は東京地裁。
某弁護士が投げ飛ばされたのだという…。
特例承認取消訴訟。
当時、反ワクの人達がよく話題にしていたものだが。
今日、ひょんな事からその舞台裏、真相を知った。
正直かなり驚いた。
Facebookから。
以下はこの投稿へのコメント欄だ。
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自分は嘗て弁護士・木原に好意的な感情を抱いていた時期がある。
その木原が神真都Qを庇うような発言をした時には木原の事が心配になり、大阪で催された祖国再生同盟の街宣に出向いて直接木原の真意を質(ただ)した事もあった。
而して後に木原は[駆け込み寺2020]の鵜川和久氏に牙を剥くに及んで、それで自分としては心底呆れ返ってしまった次第なのだ。
それ以前からツイッターでは字幕大王氏が盛んに木原を非難しているのはよく目にしてはいた。
しかし尚それでも自分はどちらの肩を持つでも無く、出来るだけ中立的な立場で居ようと努めていた。
しかし、鵜川氏らに牙を剥いた事が決定打になった。
この木原という男は字幕大王氏が発信してる通りの最低なヤローだと認識した。
Facebookのコメント欄を見れば…木原にとって投げ飛ばされるくらいは想定の範囲内だったという事になるな。
そして、やはりカネに汚い奴だな。
谷本誠一呉市議(当時)の裁判費用には自分も少額ながら寄付もしているのだが…。
まんまと木原に騙されて信者になっている人達は憐れな限りだよな。








