こんにちは
即決太郎です
高校2年の春、、、
小学校からの付き合いだった修二から連絡が入りました。
「 スゲー可愛い子が居るから紹介する 」 との事でした。
話を聞くと、会話に私の話が出てきて興味を持ったとの事でした。
彼女から会いたいと言ってるから、会うだけ会ってみるよう勧められたのです。
” 眉唾ものだろうな~ ”
と思いつつ修二と一緒に出向きました。
実はこの男、昔からかなりマニアックな男だったんです。
場所は、柳ヶ瀬のアミコ(ショッピングモール)の地下1階でした。
レストラン街なのですが、学生しか来ないようなショボイ店ばかりが並んでいるところです。
その中でも一番奥にあるカレー屋さんに案内されました。
『 いらっしゃい よく来たねぇ~ その子? いつも話してる子は? 』
どう見ても60は過ぎてる太ったおばさんが、
ニコニコしながらお出迎え・・・・・ ![]()
17の私にはきつ過ぎる冗談。。。
” コイツ、いつの間にここまで壊れたんだ? ”
即決 『 あのさ・・・ 帰ってもいい?
』
修二 『 まだだって! 話してもいないじゃん 』
即決 『 でも、、、さすがに、、、無理だから・・・
』
今にも逃げ出したい私。
即決 『 ごめん。 俺やっぱ帰るわ
』
『 あ! いらっしゃい! 来てたんだ![]()
待たせちゃった? ごめんね~ 買物行ってたの~
』
私は、目を疑いました。
掃き溜めに鶴とは正にこの事。
周囲が一変するような可愛い子でした。
会った瞬間に、眼を奪われる私。 ![]()
この彼女の出現によって、この後全てが大きく変って行く事になります。
即決太郎17歳とjun子24歳の出会いでした。
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