激動の3年振り返り(2016年番外編)
# その2も手抜きです。
# 豊田おいでんまつり花火大会当日、別会場での出来事
日時:2016年7月31日(日) 18時45分~20時30分
場所:トヨタスポーツセンター 第 2 体育館
クラブ出席者:
代表取締役社長 久米一正
代表取締役専務 中林尚夫
チーム統括部部長 松本高徳
チーム統括部担当部長 保坂勝
マーケティング部部長 町田淳
サポーターズミーティングの件ほぼ議事録通りですが、
当日のメモを紹介。その前に 私感
公開された議事録には勝ち点3を取るための具体策を省略していた。
他チームに知られるのを恐れたからか?当たり前のことだが、
田口・小川が復帰しセットプレーキッカーの質が向上すれば、、、
流れの中からはロビンの落としたボールを永井他が拾うこと、、、
以下は私の当日のメモ
社長のプレゼン
・何故 小倉監督なのか
グランパスのレジェンド、、、
・目指すサッカーと現状
・監督・コーチに対する評価
相手チームに合わせた戦術
シーズン中の修正
決まり事の理解浸透
・フロントに対する現状評価
選手構成・長期離脱者
新人監督のサポート体制
GM兼務の負荷
・選手に対する現状評価
真のリーダーがいない
個人スキルと理解力
メンタリティ
・期中補強について
・J1残留に向けて
続投の理由
選手と監督の信頼関係が崩れていない
小倉監督が勝負を諦めていない
監督を支える体制強化
ボスコ
スカウティング
・残り11試合
守備の徹底
・最後に
・吉田麻也との再会エピソード紹介
Whitebord に書いて有った「歴史に名を残すのではなく、人の心に名を刻む」を麻也はいたく気に入ってくれて写真を撮った。
【質疑応答】
Q 何故小倉GMが出席しないのか
A 社長の判断
Q 二人のヘッドコーチは両立するか
A ボスコには守備を、また小倉とボスコは、小倉がS級ライセンス研修でグランパスに来たときからの旧知の仲。コミュニケーションは十分。
Q DF軽視では
A 2012末 増川・隼磨・阿部を残留させなかったのは高額年俸の選手を切らないと3連連続赤字でライセンスを失う。
2015末 闘莉王は留意したが両者間の金額が合意できなかった。
2015末 3年契約満了の牟田・本多を京都に取られたのは本当に悔しい。
Q 社長はいつ辞めるんですか?
A J1 残留を果たすため、チーム・フロント・サポーター一つになって進むだけです。結果責任は、、、
