ご無沙汰しております。

週末の運転会に向け絶賛準備中のそいっしゅです。





なんだかんだ忙しくて1ヶ月更新できませんでした。

動画の方も1ヶ月出せてなくて申し訳ないです。



ひとまず今回は、この1ヶ月(+‪α)で増えた車両を紹介して、空白期間を埋めていきたいと思います。





・TOMIX92878 485系T18編成


最初は新潟の485系T編成。


北陸特急に手を出したとかではなく、宇都宮線枠での購入です。
今では旧製品になるこのセットですが、新ロットとの違いはモーターとダミーカプラー、付属品のヘッドマーク(新ロットには能登が入る)くらいでしょうか。
それくらいの違いなら古い方でもいいかなと思ってこっちにしました。
中古相場で5000円以上変わってくるので……
整備完了後のお姿。
ヘッドマークは別売のやつより快速フェアーウェイ、これぞ蛇の道は蛇。
前面カプラーは製品ママのTN+カバーだと大きさが気になったので倶利伽羅車両工房の3Dダミーカプラーに交換。
カバー部はクハは黒、クロハは白にしてあります。




・TOMIX2113 EF65 1118号機レインボー塗装
2個目はレインボーPF2代目の1118号機。
ゲッパの愛称で親しまれたヤツです。
初代に当たる1019号機は持ってたんですが、こやつはなかなか買う機会が無く……
KATOからリニューアル発売もありましたが、我が家の電機は基本TOMIXなので足並みを揃えたく、ヤフオクでTOMIX製品を買いました。


整備内容はいつも通りで、付属パーツの取り付けとスカートへのエアーホースの設置、カプラー交換(Pochi。工房製マルチナックル)くらいです。
ライト基盤は買った時から電球色に交換されてました。


で、田端のPFを手にする上で悩ましいのが再現する時期。
今回の1118はツルシの状態ではクーラー搭載・側面採光窓レタリングありという2006年〜2009年頃の状態。
地味に短い期間の姿なのは置いといて、これだと2000年引退のレインボーの先頭には立てません。
そんなわけでクーラーを撤去。
クーラーと一体の避雷器を別売の避雷器単体パーツに置き換えるだけの作業です。
ついでにパンタも金属製に交換、持ち上げる際に気を使わなくてよくなりました。




・TOMIX92738 12系お座敷客車くつろぎ新塗装

3つ目、高崎に1999年まで在籍したお座敷客車、くつろぎの新塗装です。
Bタカ座の通称があったこの車両、お座敷客車にしては珍しくTOMIXから出ていますが、生産が(恐らく)2002年の1回きりで特に新塗装はなかなかレアみたいです。
今回はこれまたヤフオクでジャンク品扱いのものを入手。
ジャンク品とは言うものの、ボディーはキレイでボディーマウントTN(旧仕様)化、純正LED室内灯まで入っていたのでいい買い物でした。
電球だったライト基盤をLEDのもの(品番0720)に交換。
旧集電仕様の台車は枠だけそのままに24系の保留車たちから集電金具とスプリング、車輪を奪って新集電化。
上の写真ではKATOカプラーが付いてるスハフの車掌室側は14系座席車用のジャンパ栓と組み合わせてTN化しました。


……半年待てば12系用の正しいジャンパ栓が出るらしいんですが、そんなに待てないので当分は14系用でお茶を濁します。




・TOMIX9147 EF62(2次形・田端運転所)
いきなり整備途中のお姿。
整備前の写真撮り忘れることってありますよね。


4つ目は田端のロクニ、JR仕様です。
3月にリニューアル発売したのも記憶に新しいですね。
今回は旧品番の製品を秋葉原のポポンで安く見つけたので購入しました。
銀車輪はそんなに気にしない派なのでライト基盤さえ載せ替えればいいかな〜と思いつつ検品したら、ライト基盤は交換されていました、デジャヴ


多くの人が54号機にしたがるであろうこの機関車、私が選んだナンバーは46号機。
天邪鬼というわけではなく、他と被るのが嫌というわけでもなく、もっと大きな理由がありまして……
⬆が実際の54号機。
貫通扉の左側、よく見ると何か突起が2本付いてます。
これはC´アンテナの予備台座らしいのですが、碓氷峠の最後まで残った3機のロクニの内、54号機だけこれが残っていてあとの2両(43と46)は撤去されていました。
再現するならアンテナパーツから土台だけ切り出して穴開けて付ければいいんでしょうけど、そこまでして54号機にしなくてもな……と思ったので、末期にレインボーやくつろぎの牽引実績のある46号機にした次第。
尤も碓氷峠末期なんて毎日のようにジョイトレが乗り入れてたはずなので、他の機体も牽いてるかもですが。
整備内容はいつも通りですが、エアーホースは手持ちを切らしたので取り付けてません。




・TOMIX9127 EF81カシオペア色
(右側のやつ)
(手前のやつ)
5つ目、ついに我が家に(手すりと解放テコが付いた)カシオペア色のEF81がやって来ました!
秋葉原ポポンでロクニを見つけた後、駅横のぽちに状態渡しで置いてあったこちらを発見。
状態はベストではなかったもののパーツ交換でなんとかなると判断し、悩んだ末にお持ち帰りとなりました。
画像の奥にいるのは前から我が家にいる旧製品で、この度部品取りとして活用することに。
とは言っても交換したのは変な色入れがされてた高圧配管とパンタだけだったので、この旧製品もまだまだ走れます。
画像ではどっちも92号機になってますが、この後今回買った方は79号機に変更しました。




・TOMIX97963より EF65 2065(1065号機塗粧)
最後、貨物PFの復刻塗粧セットより、1065号機試験塗装を纏った2065号機です。
某足立の石油王とパピコしたものの片割れになります。
細かいところは無視して往年の1065号機として遊ぶ目的で買ったんですが、そもそも当時とどこが違うんでしょうね?
ナンバーは青と赤の2種類が付属するので赤を選択。
今になって思いましたが赤プレ時代だと屋根上にGPSアンテナもあった方が良いのか?




そんなわけで、駆け足で空白期間の導入車両を振り返ってみました。
……ちょっと多い(当社比)ですね。
この他に裏でもう1両機関車増やしてるので、機関車が合計5両増とか我ながらちょっと引いてます。


まぁ来月辺りからはなんか仕事が減るらしいので反動で模型投資も減るでしょう、多分。


さて明日(今日)は久しぶりの運転会、久しぶりの仕事じゃない土日を楽しく過ごせたらと思います。
運転会の報告はブログ・動画双方でしたいと思いますので気長にお待ちください。
それでは。

ご無沙汰しております、そいっしゅです。

なんだかんだ忙しくて、また2週間くらい開いてしまいました。



そんな中で紹介するのはこちら。

KATOの24系あけぼのセットから、カニ24 23です。
ひょんなことからとある列車を再現したくなり、そのために購入しました。


そもそもカニ24の23番は、機関更新かつ白帯・テールマーク縁取りありという特徴的なカニで、TOMIXからは製品が出ていません。
ゆえにKATO製一択になります。

我が家のブルトレはこれまで全てTOMIX製だったのですが、この編成は他の編成と車両を混ぜることは無いだろうと判断しての購入です。





手元に届いて眺めること数秒、1つ気になる点が。
……カプラーの柄、長くね?


24系に限らずKATOの新系列客車全般に言えることですが、機関車と連結するナックルカプラーの柄が異常に長いです。
ボディーマウントのくせして伸縮カプラーじゃないからなのかは知りませんが、とにかく長い。
流石にこれは受け入れられないので、カプラーを交換しちゃいます。
使うのはいわゆる66ナックル。


カプラー受けを外して中身を組み替えて戻すだけの作業を終えた姿がこちら。
よろしいかと。




この編成、現在ちまちま車両を集めていて、あと3両で一応形にはなります。
まぁ車両だけ揃ってもダメで、いくつか加工というか作業をしないと完成にはならないんですが。
その時にはまた改めて紹介したいと思います。


平成の東京の顔(当社調べ)




こんばんは、そいっしゅです。
1週間以上放置してしまいました。
3月の終わりがちょっと忙しかったからなのですが、まぁそんな話は置いといて、


表題にもある通り、KATOのE231系500番台山手線色を買いました。
3日が誕生日だったのでまぁ自分への誕プレみたいなもんです。




6ドア2両入りの編成ですが初回品ではなく、3回目の生産ロットになります。(そもそも初回品は単品売りだった)
スカートは製品本来は原型ですが、前の持ち主が交換したらしく強化型が付いていました。


ぱぱっと行先ステッカーだけ貼ったお姿。
ドアステッカーも貼ろうとしたらインレタの在庫が切れてて撃沈、後日買いに行きます……。


山手線のE231-500は良いですね。
自分の世代は山手線といえば6ドア入った231、って感じなので最高です。


209系買ってからやたら通勤形も集め始めましたが、あんまり手を広げると収集つかなくなるのがこの趣味なので、「本業」以外は程々にしておきたいと思います。(自戒)
魅惑の凸型機関車。




こんばんは、そいっしゅです。
TOMIXのDD51、JR北海道色を買ってしまいました。


元来東北本線を守備範囲とする私がなぜ北海道上陸してるのかと問われれば、


この姿が見たかったからに他ならない。


ブルートレインの先頭に立つ専用塗装の凸型機関車重連、そりゃあもうカッコイイに決まってますって。


ところで上の画像、蔵前のレイルガーデンにて撮影しました。


知人がデッキ付き機関車の祭典、名付けて「DECKERS MEETING」を開催し、昨日がその初回でしたので参加した次第。


なのでコレ以外のラインナップは
旧型電機オンリー。(私の車両は手前の3本)


とはいえ全4時間の内、最初の1時間半くらいは北斗星タイムでした。
しかし我が家のDD51は今回導入の2両しかいないため、彼らを酷使することに。


その一端をご覧下さい。
エルムも似合う。
夢空間も良い。


ちなみにこのDD51は1083号機と1100号機にしてありますが、ライト基盤を交換した1083号機が先頭に立つ限定運用です。


そして1時間半が過ぎた頃から旧型電機へとシフト。
EF15や
EF57を走らせました。


東北本線122レの後ろ姿も。
今見返すともうちょっと明るく撮れたら良かったかなと思います。


そして個人的に今回1番の撮れ高はこちら。
自分で言うのもなんだけど超カッコイイ。




なおこれ撮るまでに5週くらい流し撮り失敗を繰り返したのはまた別の話。


そんな感じで充実した週末の1日でした。

こんばんは、そいっしゅです。

明日はダイヤ改正ですね。

うちの周りは今年は特に大きな話題もありませんが、皆さんのところはどうでしょうか。

関東だと中央線関係と南武線のワンマン化が比較的大きな話題なのかな?





そんな前置きとは全く関係なく、今回は所有車両紹介になります。


が、全700両近いやつを1つの記事で紹介するのはさすがに無理があるので、ジャンルや車種ごとに小分けにして行きたいと思います。




そんなわけで記念すべき第1回は、旧型電気機関車を取り上げます。
なんでかって、たまたま図書館で借りてきてたTMS2024年9月号(13mmゲージのEF57が表紙のヤツ)が目に止まったからです。


前語りはこれくらいにして、早速1両目から行きましょう。


1:EF15 188(KATO3062-2 EF15最終型)
1両目はEF15です。
我が家の旧型電機では新参者な方で、普段は2軸貨車中心の貨物列車を牽引させています。
中の人が宇都宮在住なので宇都宮運転所に所属した経験のある188号機にし、区名札も「宇」としてあります。てか我が家の旧型電機はみんな宇都宮所属です。
それ以外特筆するところも無い平凡な最終型EF15です。


2:EF56 6(KATO3070-1 EF561次形)
続いて戦前製旅客電機の代表格、EF56です。
KATOの1次形ですが、最近のスロットレスモーター入りでは無いロットになります。
再生産がなかなか無く1番高騰していたタイミングにアキバポポンにて1万円くらいで購入した記憶がありますね。
そんな彼の仕事は荷物列車。
実車も末期は1日数本の荷物列車を細々と牽引するくらいだったので、史実に合わせてあります。
が、肝心の荷物列車の組成が我が家ではなかなか進まず。
最近になってようやく9連くらいになってきたのでそろそろ出番が増えてくるかなと思います。


3:EF57 1(KATO3069-1 EF57 1)
ここから怒涛のEF57ゾーンとなります。
まずは1号機。
うちのゴナナでは古参勢な方で、いつ買ったのか覚えてません。
ただ実車もそうでしたが、ゴナナって量産型の方が人気が高いので、我が家に量産型ゴナナが増えた最近はなかなか出番にありつけません。
たまに重連の次位に立つくらい?
そのせいで我が家のゴナナで唯一電暖ジャンパ線加工が未施工だったりします。(´・ω・)カワイソス


4:EF57 2(KATO3069 EF57)
続きまして2号機。
こちらは最新の1つ前のロットです。
付属するナンバーは2・4・8・14で、偶数番機に固まっています。
これは、奇数番機には屋根上のベンチレーター個数が異なる機が多いなど個体差から来るものです。
中古購入時からなぜか先台車取り付け部のスプリングがありませんでしたが、今のところそれが原因らしき不具合は発生してないので大丈夫です。
実車とは助士席側上部の一部手すり向きが異なりますが、そこは目をつぶってあります。
ゴナナに共通して、急行津軽だったり普通列車122レだったりを牽くことが多いです、というか今のとこ我が家にはそれしか牽引相手が居ません。


5:EF57 7(KATO3069 EF57)
お次もゴナナ、保存機として有名な7号機です。
KATO製品には7号機のナンバーは含まれないので、レボリューションファクトリー製のナンバープレートで7号機としてあります。
ちなみに実車とは運転席側面にある点検蓋の位置が微妙に異なりますが目をつぶって以下略


6:EF57 8(KATO3069 EF57)
またまたゴナナ、8号機です。
我が家に最初に来たゴナナはこの8号機で、かつ我が家唯一の最新ロットです。
8号機はKATOがプロトタイプにしていると言われており、手すりの配置やベンチレーターの数、側面点検蓋の位置などその特徴を捉えています。
が、そのくせ8号機最大の特徴である強化されたデッキの手すりは再現されてません。
KATOくんは詰めが甘い。真面目に考察すると、晩年の8号機をプロトタイプとしつつ他の号機にも見立てやすいように標準的なデッキ手すり形状にしたんだと思います。なら8号機をプロトタイプにすんなって話ですが晩年のゴナナは個体差が激しく、(12号機を除いた)全14両の特徴を最大公約数的なところにまとめると8号機になるのです。ちなみに晩年にデッキの手すりが強化されていたのは1・8・9号機だったようです。


一応、デッキパーツを1号機のものと交換するとそのものズバリな8号機が再現できますが、私はAssy争奪戦の敗北者なので交換できていません。
おかげで近年は出番が減少中、ナンバープレートの印刷もちょっと剥げてきたので取り替えも視野に入れてます。


7:EF57 14(KATO3069 EF57)
ここまで飛ばさず読んだ方、お疲れ様でした。
これが最後のゴナナです。
実車はナンバープレート周りに個性がある14号機。
14号機はゴナナで唯一、ナンバープレートの57と機号の間にスペースが入りません。
理由は不明ですが、プレートそのものも他より一回り小さかったようです。
KATOのナンバープレートも、57と14が連続しています。
実車に合わせたのか、他の1桁機番から設計を流用したからなのかは分かりませんがここはナイスなポイント。
さすがにそのもののサイズは再現されてませんが、まぁNゲージサイズでやられてもパッと見分からないわな。
7号機でも言及した運転席側面の点検蓋、実車の14号機(と10号機)にはそもそもありません。
モールドを削り取れば忠実になるんですが再塗装の手間を考えるとめんどくさくて着手できずにいます。


8:EF58 89(KATO3020-2 EF58上越型ブルー)
第1回のトリを飾るのはゴハチ。
後年の動態保存機、現在の鉄道博物館収蔵車として有名な89号機です。
晩年は茶色に復元されていましたが、我が家ではゴナナに合わせて70年代中頃、宇都宮所属だった頃の姿に。
製品にナンバーが含まれるわりには作るのがめんどくさく、ホイッスルはEF200の、先台車は150号機のAssyからそれぞれ持ってきています。
避雷器はよく分からないのでそのままです。
ちなみにガチのゴハチ専門家によれば、ナンバーに含まれる他の機番を再現しようとするとボディーの造形から異なる部分もあり、むしろ89号機が1番簡単らしい、(専門家が)怖いね。
あと側面ナンバープレート下には「日立」の銘板をインレタで入れてあります。
けっこう目立つのに製品そのままだと何も無くてちょっと寂しいので。


はい、我が家に在籍する旧型電気機関車は以上になります。
実はあと1両、EF15がいるんですが、整備待ちで絶賛放置プレー中なので今回は紹介しないでおきます。
完成した暁には我が家の旧型電機初の宇都宮以外所属機になりそうです。


今後も投稿ネタが無い時中心に保有車両紹介をやっていきますのでよろしくお願いします。

こんばんは、そいっしゅです。



TOMIXから新製品の発表がありましたね。

https://x.com/tateishi_ayame/status/1900079383848616238?t=R_oFfKzMxsDemjKIe6pbiA&s=19



個人的には北斗星が気になるところ。

混成編成でも2011年以降の2号車にも開放B寝台が入る編成となるようです。

同時発売のEF510北斗星色に合わせた感じですね。



2号車にはオハネフ24-500が入るとのことです。

ここにはオハネフ24-500か他のオハネフ25-200より屋根のグレー面積が広いオハネフ25-216が入っていました。

珍車しか入らない号車でしたが、今回は既存製品にもあるオハネフ24-500だったのがちょっと残念(?)。

まぁでも屋根の塗り分けがちょっと違う車両入れるよりもインパクトのある改造車が入った方が見た目的には楽しいしなぁと。



ま、私はオハネフ24-500が入った過去2セット(基本増結を分けて数えれば3セット)いずれも買い逃しているので再販はありがたいです。



さぁ、予算を作ろう・・・・・・。


コンビニって偉大。




こんばんは。
そんなコンビニが家から遠い、そいっしゅです。
住宅街の中だと店が離れがちですよね。
北海道の端の方とかよりはマシかもしれないけど。(偏見)


冒頭の画像の通り、コンビニでシール紙にプリントしたのは209系0番台A列車トレインのヘッドマークです。
事前


以前のヘッドマークは家のプリンター(EPSON)で刷ったコピー用紙を貼ってたんですが、なんか印刷の精度が出てなくて文字が眠い感じがしていました。
色もなんか薄いし。


事後


駅前のローソンのプリンター(メーカー失念)で刷ったシール紙に代えた姿。
文字がはっきりし、赤色も濃くなって見やすくなりました。
シール紙の厚みも思ったより気にならなかったかな。


比較するとこの通り。


点灯状態


走った期間が2005年2月16日〜28日(公式サイトより)と短く、ガラケーしか無い時代故にあまりネット上に写真も無いこのラッピング。
アートディンクからA列車で行こう9とTOMIXのラッピングされた先頭車1両がセットになった商品も発売してましたね、もう15年も前らしいけど。


なお今回のA列車トレインヘッドマーク、制作方法などは答えられませんので悪しからず。
限定セットの公式ページを見に行けばある程度わかるとは思いますが。

??????




昨日の姿(参考)




                                 /ずんだもんなのだ!\




そいっしゅです。
昨日に続いて所用でヨドバシに行ったら、あんこもんが1人(?)ずんだもんに変身していました。




んで結局ヨドバシに寄った目的はコレ。
確保完了。




「声」をまだ持ってないのですぐ動画にはできませんがそのうち・・・・・・まぁそのうち、ね。
とりあえず基本は無塗装で作ってみるつもりです。
最近YouTubeで頻繁に流れてくる、「居場所って、なんだろう」とかいう広告にイラッとくる今日この頃のそいっしゅです。
自分の居場所が家の中に無いからですかそうですか。




とりあえずコロナ療養が終了したので、コロナ明け1発目の外出をしました。
目的も無く駅前のヨドバシをフラフラしてると、


( ˙꒳​˙  )!?スッカリワスレテタヨ……


そこには山と積まれた(3箱)PLUMのずん姉さまが。


以前創彩少女庭園には手を出したことあるのですが、それ以降まともにプラモ組んでないからそろそろ組みたいねぇってお年頃にこれはあかん。
しかも現在ヨドバシポイント2000ポイント所持なので通常版なら4000円。




でもこれ買ったら声の方も欲しくなるよね、あっちは1万円コースだけど。




以下おまけ




お前の需要を知りたい。