イタリア語の翻訳士、脚本家、シナリオライター、小説家、菓子職人、やりたいことはたくさんあるけど今何すればいいのか全くわからない。
ある人に言われた。
「お前はその職の地位に憧れてるだけで、本当にそれがやりたいのか?」
答えられなかった。いつまでも夢物語見て生きてきたんだなぁと実感した。
もし本当に、例えば小説家になりたいのなら、公務員になり、安定した生活を得てからでも遅くない。むしろ小説の印税のみで生きていける人間はスズメの涙ほどしかいない。大抵はバイトを兼ねている。
イタリア語も、その学科がある大学に行こうと考えていたけど、言葉だけなら留学やホームステイをしたほうが早い。けど、そこまでする勇気も度胸もなかった。

本当にやりたいこと、なかった。

という愚痴!なんか泣けるw
文系だから科目少なくていいけど、英語日本史わかんね!!
武士の法律とか今で言う幼稚園の約束事くらいのレベル(