
朝、がんがんでもないけど蝉が鳴いていて
梅雨明けですね (^-^)/
あっ、昨日はまたまた美術館へ(汗)
京都駅ビルにある 『えき』


(~7/27)
山寺 後藤美術館は、山形県出身の実業家・後藤季次郎氏が長年にわたり収集されたヨーロッパ絵画のコレクションを核として、1994年山形市山寺に創立されました。17世紀から19世紀に至るヨーロッパ絵画を中心に、ロダンの彫刻、ガレやドームなどのガラス器など幅広い領域の美術品を観ることができます。本展では、バロック期から19世紀後半におよぶ神話画、宗教画、肖像画、静物画、そして近代へと向かう絵画の新たな可能性を開いたバルビゾン派の風景画に至るヨーロッパ絵画の変遷を、同館のコレクション約60点を通して辿っていきます
バルビゾン派も多かったけど、バロック期の肖像画が印象的でした (・∀・)

エメ・ペレ 『羊飼いの少女』
この絵、第一印象からミレーだと思ってたけど違った (^▽^;)
でも今回、この絵が一番好きでした
日暮れ時・・・一日で一番好きな時間です
オレンジが広がる時、癒されますよね (*^▽^*)
癒しといえば くるり 『奇跡』
『ミュージック・ポートレイト“木村カエラ×奈良美智”第2夜』
木村カエラさんが選んでいた曲
ほんまいい歌。
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