で、観てきました (^O^)/


他の人の感想なんか読んだら3Dの方が良かったかなぁ?

(いやねぇ、画面が暗いかなぁ?そんなんで選んだんだけど)


あっ、映画はこれ…


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今回は原作(絵本)を読んでから観ました



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アメリカで最も素晴らしい絵本に贈られる賞をとったんだって ヘ(゚∀゚*)ノ



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スコセッシ監督が1930年代のパリを舞台に、初めて3Dに挑戦。鍵となるのは“機械人形”と“映画”だ。父がヒューゴに遺した機械人形の修理が完了した時、機械人形は動き出し、「ジョルジュ・メリエス」という署名の入った月の絵を描く。その名はイザベルの養父の名前であり、映画界からこつ然と姿を消した、世界初の職業映画監督の名前でもある。子どもたちの冒険が老人の頑な心を溶かし、忘れていた映画への夢を蘇らせるという、映画への愛にあふれた一作。劇中にはメリエスの『月世界旅行』やリュミエール兄弟の『ラ・ジオタ駅への列車到着』など、初期の映画作品がいくつか登場。スコセッシ監督が映画創世記の監督たちに抱いているリスペクトが感じられるはずだ


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ねぇ、監督が絵本を持って、説明しているでしょ!

この本が原作なんですね (´∀`)


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タイトルが発明だけど、ちょっと違うかなぁ?


でも、このからくり人形のぜんまい…動き



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改めて、映像を観ると…


3Dで観るんだったかなぁ (^^ゞ



映像がむっちゃきれいですよ




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