ナースさんが喋れる日本語集 | 自己手配で行ったタイ記録とその後のゆるゆるブログ

自己手配で行ったタイ記録とその後のゆるゆるブログ

性同一性障害(女→男)の自己手配でタイへ!
準備からオペの様子、小ネタなどを発信。
その後の日常も覗いてってくださいね〜!


14歳差の彼女との日常をゆる〜く更新。

 

こんにちは。

 

 

コロナウイルスのせいで

ガモンホスピタルも

4月から停止になってしまったようですね。

 

こればかりは感染症に

逆らえないです。

 

ですが4月にオペを予定していた

当事者の方々にとっては

たくさんの迷いや葛藤をして

色々考えて出した結果

タイでの手術を決めたのに。

決定したオペが延期はキツい。

 

 

早く終息しますように。

 

 

 

では本題に入りたいと思います!

 

 

ナースさんが喋れる日本語集

 

 

こちら僕が入院や消毒に通っていて

ナースさんが知っていた日本語を

まとめたものになります!

 

僕を診てくださったナースさんに

なりますので、全員が喋れる

といったわけではありません

 

ただ少しは役に立つのかな〜?

と思い残していきます。

 

 

まずは箇条書きで

あげていきますね

 

 

  • 痛い
  • 消毒
  • ちょっと
  • おしっこ
  • オナラ
  • 大丈夫
  • めまい
  • うんち
 
 
こんな感じです(もっとあった気がする…)
「痛い」や「ちょっと」は
なんとなく通じそうな感じしてた。
 
 
消毒」が僕は意外でしたね〜
「ケア」って言われるのかな〜って
思っていたら普通に「消毒〜」って
言われました。
「消毒」はほとんどのナースさん
伝わると思います。
 
 
「オナラ」や「うんち」は
オペ後毎日確認されます。
患者に日本人も多いので
覚えているみたいですね。
 
 
めちゃくちゃ意外だったのは
めまい」です。
立って歩き出すときに
「めまい?」って聞かれました。
 
 
やはり患者多いので
ナースさんも色んな単語を
覚えてくれているのかもしれません。
とてもありがたいことですよね。
 
 
簡単な英単語と
こうした日本語で
入院生活は全然支障ありませんでした。
 
 
強いて言うなら
夜点滴に「消毒薬」(多分抗生物質かな…)
「痛み止め」を入れに来るのですが
無言またはタイ語で説明されるので
何を入れてるのかわからない…笑
僕は翻訳機を持っていたので
「消毒薬と痛み止めです」とわかりましたが…
 
わからなことは翻訳機を携帯等で出して
理解したほうが不安は少なくなると思います。
 
通訳さんは1日に1〜2回
顔を出してくれる感じになります。
 
 
 
次回の記事に載せようと思いますが
この「痛み止め」「消毒薬」について
注意点があります(体験話)
 
またこれもタイでのオペを
考えている方、決定している方の
ちょっとした情報になり
身構えることができたらいいなと
思いますので次回のブログも
ご覧いただけたらと思います。
 
 
 
 
では今回はこのへんで!