オペから目が覚めた風景 | 自己手配で行ったタイ記録とその後のゆるゆるブログ

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性同一性障害(女→男)の自己手配でタイへ!
準備からオペの様子、小ネタなどを発信。
その後の日常も覗いてってくださいね〜!


14歳差の彼女との日常をゆる〜く更新。

こんにちは。

 

 

今現在書いている日にち

3月13日は僕の誕生日(笑)

 

 

 

そんな事は置いておいて。

 

 

当たり前ですがオペ時は記憶はありません

意識が飛んで、目が覚めるまで

一瞬でした。

 

 

オペが終わるとそのまま病室ではなく

リカバリールームで数時間安静にして

その後病室に戻れます。

 

 

目が覚めた時にたびぶん

ナースさんに声をかけられた気がします。

 

感じ方は体質であったり副作用が

どう出るかで人それぞれなので

これが正解ではありません。

あくまでも僕の体の体験です。

 

 

僕の場合、麻酔から覚めて

吐き気も寒気もなかったです。

ですがめちゃくちゃ痛かった。

 

激痛だけどなんか感じたことのある痛み。

生理痛の究極みたいな感じ。

傷が痛いのではなく体内が痛い。

相当痛かったらしく

リカバリールームでずっと

声をだして唸っていました(笑)

うるさかっただろうな。。。

 

 

「うーーー」

「いってぇ・・・」

「あーーーー」

「痛い~」

「たすけて~」

 

 

 

これの繰り返しでした(笑)

 

 

ナースさんに一度だけ

「痛い?」と聞かれて

「痛い。助けて」

 

と伝えましたが

麻酔も完全に覚めてはないので

痛み止めなどやってくれたとは

思いますが、目を瞑っていた為

処置をしてくれたかどうかは

全然覚えていません(笑)

 

パッと少し目を開けた時は

カーテンで仕切られていました。

(日本でいう病院の点滴する時の部屋の

カーテンみたいな感じ)

↑伝わるかな(笑)

 

 

何時間経ったかわかりませんが

痛みは引かぬまま病室へ。

病室のベッドに移されて

しばし痛みと闘いながら

そのままご就寝しました(笑)

 

たぶん3~4時間で病室に

帰ってきたかと思います。

 

 

 

以上がオペが終わり病室に

戻ってくる間のお話でした!

 

 

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前記事にコメントを

下さった方がいます。

 

見てくださっている方が

少しでも参考にできているのなら

記録に残してよかったなと

思っています。

 

 

疑問や質問があれば

コメント欄に残して頂けたら

その質問も記事にして

いきたいと思っているので

コメント欄に質問等

お待ちしております。

 

 

 

では