第1関門:「浣腸」子宮卵巣摘出手術当日 | 自己手配で行ったタイ記録とその後のゆるゆるブログ

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性同一性障害(女→男)の自己手配でタイへ!
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14歳差の彼女との日常をゆる〜く更新。

こんにちは。
 
続きを記載しますね。
 
 
 
「浣腸」と「剃毛」
 
これがセットで処置されました。
 
 
剃毛の事も色々自分が
やったことが運良くて
やっていって正解〜と思った
ことがあったので次に載せます。
 
 
 
 
で、まず浣腸の感想です。
 
「痛い」
 
そうそうそう。痛いんです。
 
剃毛をして
横向いて〜ってジェスチャーされ
ケツを向けた瞬間
 
ブスっとぶっ刺されまして
注入です!!!!
 
最初は変な感覚としか
言いようがないですが
 
入れられている最中に
お腹が熱くなってきました。
 
この時はまだ痛くないですが
ナースに「OK」と言われた瞬間
(下剤を全て入れ終わった瞬間)
 
 
ぐるぐるぐるぐる〜っと。
 
痛いというより熱くて
痛くなる前兆を感じ
 
 
「トイレ行かなくちゃ!」
 
ってなりましたね。
 
ベッドからトイレに行くまでの間に
痛み発生でごさいます。
 
 
 
痛みの感想としては
腹がまじで痛い。
出きるまで痛い。
 
 
 
それしか言いようがない。
だから検索しても
浣腸のレポがないのかなーと。
 
 
 
出きった後に
痛んだ後の違和感がありました。
僕は腹痛も大の苦手なので
その違和感がある間も
トイレに座っていました。
20〜30分くらいかなー。。。
 
 
そのあとはシャワーを
浴びてとの指示があったので
シャワー浴びようとしたら
点滴を持ったナースが
ドアの前で待機してて
 
OK?と言われたが
シャワー!と伝えたら
今から?!みたいな感じでした。
 
 
20〜30分もトイレに座っている人は
あんまりいないのでしょうか?
ただ垂れ流すよりマシだから
自分が納得いくまで
トイレでぶちかました方がいいですよ。
 
 
 
そんな感じで浣腸の痛みは
過ぎていきました。
 
 
次は「剃毛」です。
 
 
オススメなんで
オペする方は
ぜひ見てくださいね〜。