前回、投稿させていただいた

 

『ジオパシック・ストレス』の続きですが、

 

実際、我々の体にどんな影響を及ぼすのか・・・

その研究データの一部を抜粋してご紹介します。

 

 

【研究データの一部】

 

がん患者の90%(10人に1人)はベッドの下が「ジオパシック・ストレス」(ゆがみ)の真上で寝ている

 

▶先天的な身体障がい者の子供の90%(10人に1人)は、妊娠中の母親のベッドの下が

 「ジオパシック・ストレス」(ゆがみ)の真上で寝ている

 

(※上図:ドイツの波動健康法よりお借りいたしました)

 

子宮内膜症の原因となる

 

右脳に「歪み」を引き起こし、血液、リンパ液に影響を与える

 

▶「ゆがみ」のエネルギーは、地上から40m(商業ビルで30m/約10階)程度まで影響をしている。

 

 

交通事故の多い場所

 

落ち着きない子供が育つ

 

 

 

その他、体への影響として

 

▶ 心拍数の変化

 

▶ 心臓に対する負担の増加(心臓収縮時における血液量の変化)

 

▶ 自律神経の乱れ(呼吸数/脈拍数の比率の変化)

 

▶ 肩こり、頭痛などの要因(筋肉電位の変化)

 

▶ アレルギー性疾患の危険性(免疫グロブリンの反応)

 

▶ 高血圧の可能性(カルシウムの上昇)

 

 発育不良、免疫力低下、体調不良の危険性(血液中の亜鉛の増加)

 

▶ 脳内ホルモンへの影響(セロトニンの極端な減少)など

 

 

日本では、まだまだこうした環境が病気の原因であることの認識は低いですが、

諸外国では、常識だったり、その原因の要因として挙げられています。

 

 

 

 

『イヤシロチで快適な生活を!!!』
発信元:成海
https://www.creative-earth891.com/