1年生のときからどこかウマが合う同級生が2人いました、娘っち。
2人大好きなお友達がいましたが、1人は転校してしまって(。。)寂しい娘っち。
昨日はもう1人の子がバレンタインチョコを作りに来てくれました(^^)
お友達 「おばちゃんは知ってたけど、おばちゃんが娘っちちゃんのお母さんって知らなかったよ」
わたし 「学校でよく見かけるやろぅ?(^^)」←2年連続広報部員学校ご出勤状態。
(;^_^A おとなしい娘っちに、どんとこいの母親のわたしは、どの同級生の子たちにもピンとこないとよく言われてますよ。
( ̄▽ ̄)わたしだって、高校デビューするまでは「声も聞いたことない」って人いましたからね。ぷぷぷ。

そんなわけで作ってます( ̄▽ ̄)
あ、初公開かも。我が家のキッチン。熊ちゃんと結婚したばかりに建てた家ですが、きっと女の子が生まれると思ったので、ピンクのキッチンにしてます。

逆光だから写りが悪いですが、なんじゃかんじゃ言いながら作ってますよ(^^)
作った後は~( ̄- ̄~)まあ~お嬢様方は散らかし放題でございまして(笑)。
ならいっそと、そのままわたしも熊ちゃん用のバレンタインチョコを作りました。
もうねえ~( ̄- ̄)数字が苦手なんですよ。わたし。
数字が絡むものは全滅なくらいです。
だから、レシピ通りの分量で作るお菓子はまったくダメ(汗)
ギリギリにチョコをってくらいですが、わたしは過去に自分が見ても危険信号が出るようなチョコを作ってましてね(;^_^A
変なまだら模様ができたんだっけ。
(チョコ作るっていってもカカオから育ててるわけでもないし、溶かして別の形にしてるだけでサッパリな有様)
熊ちゃんは何も言わずニコニコと食べてくれるんですよ、( ̄▽ ̄)命がけで。
出来上がりは写してないんですが今回も作ってる最中に面倒になってきましてね。
熊ちゃんに「ビスケット砕いてくれる~~( ̄- ̄~)」と頼みまして。
熊ちゃん、えーっ!!と仰天して、「女子の聖域なのでは???」と。
わたし 「( ̄- ̄)別に聖域じゃないから、手伝ってちょうだい」
そうお?って言いながらビスケット砕いてもらいました。
ちなみに今回作成したのは
1)choiceってビスケットを粉々に粉砕して、それに溶かしバターを加え、よくよくかき混ぜて四角のバットにぎゅうぎゅうに詰めて上から押します。
2)その上に溶かしバター・湯煎チョコ・温めた生クリームを目分量で投入して( ̄- ̄)まぜまぜして流し込みます。
冷蔵庫に入れて冷やし固めてできあがり。
つまり、目分量の世界は大好きなのですべて適当( ̄▽ ̄)
これがねえ( ̄▽ ̄)思いの外よくできまして、端の部分を食べたらちゃんとケーキになっててチョコも生チョコになってました~。
熊ちゃんに味見って渡したら
「うわ!!うまい!!これはやみつきになる!」
にゃはは(^O^)やったね。
その写真はバレンタイン当日にアップしますね(^^)
さて、話し戻って娘っち。
出来上がりはコレ↓いい感じですよね(^^)

「お母さんにもどうぞ(^^)」
ってくれました。わあ、くれるの?ありがとうね。
で、お父さんはバレンタイン当日にするって言うんですが・・・・。
これってイチゴ乗っかってますねえ(。。)
お友達がイチゴ持ってきてたんですね。
娘っち 「むむむくんにもあげるんよ(^O^)」
そうなのです。14日は三重県からむむむくんがうちに遊びに来るのですよ。
( ̄▽ ̄)え!さすがにそこまでイチゴはどうかなあ・・・・汗
なんぼ屈強な胃袋のお父さんでもイチゴのチョコは無理かも・・・・。
増して、むむむくんは冷え性だし?お腹壊すかも・・・・・・汗
娘っちには別の方法をするとして、昨日熊ちゃんも一足先においしくチョコを食べました(^^)
しかしですな、買ったほうがコスパいいですね(;^_^A
割チョコや、トッピングものや、カステラ買ってたら千円は楽勝突破しますね。
でもって、出来上がりが怪しいんですから(;^_^A
そうそう、それでも嫁さん・娘・恋人からは手作りチョコのほうが男子はもらって嬉しいもんですかぃ?(。。)
模範解答熊ちゃん 「そりゃ、市販のにされたら寂しいわねー」
( ̄- ̄)なんとなく、納得。
来年も怪しい手作りチョコにお付き合いいただきましょうか。