バレンタインですね~
みなさん
なお相手にプレゼント渡しましたか?
ちなみに我が家の旦那様は・・・
飲み会で不在でした
そしていまだに帰宅せず。
ちょっと
してみよう・・・
◇◆◇m(u_u)mしばらくお待ちくださいm(u_u)m◆◇◆
終了。
<今、カラオケスナック~♪
まだ帰れません~![]()
<・・・∑(゚Д゚)
おっと、まずいまずい。
今一瞬殺意が芽生えたよ。
さ~て、玄関のカギチェーン掛けてこようかなっと。
う~ん、今日は冷えるねえ~![]()
雪でも降らないかな~ヘ(゚∀゚*)ノアヒャヒャ
さて今日は午前中のんびりBSを観てました![]()
- 2番目のキス (特別編)
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<ストーリー>
キャリア・ウーマンのリンジーは30間近の独身。大きな仕事は任されるし、友人もたくさん、人生順調組を歩んでいた。そんな彼女の前に、高校教師のベンが現れ、リンジーに一目ぼれをした。こうして2人の恋は順調にスタートした。ところがある日、リンジーの両親に会う日を目前にして、ベンが予定をキャンセル。この日から、ベンがレッドソックスの熱狂的ファンであることが判明! ソックスに何よりも情熱を注ぎ、リンジーにも一緒に観戦して欲しがるベン。リンジーも彼にあわせようと頑張るが、仕事はたまるいっぽう。互いにすれ違いを感じるようになってきたリンジーとベン……果たして2人の恋の結末はどうなる?
これやってまして、
面白かったです。
もし恋人が熱狂的な野球ファンだったら・・・
わたしはちょっとイヤだなあ。
このベン君はそのほかがパーフェクトなので
まだ笑い話になるけれども
身近にいたらかなりイタい人ですね。
これって原題が「Fever Pitch」(訳:熱狂的な場所 ??)
な訳ですが
なぜか邦題は
「2番目のキス」
意味がわかりません。
確かに劇中でレッドソックスは彼の1番だったけど
キスは関係ないやろ~![]()
- 25年目のキス
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「ドリュー・バリモア」のキスシリーズって事ですかね。
これって原題は「Never Been Kissed」(訳:一度もキスしたことがない)
これならまだわかるけど
「2番目のキス」
・・・わからん。
「お前の言うことはわからん!」
大滝秀治呼んで来るぞ!
と息巻いていたら
こんなんもありました。
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どんだけぇ~
しかしドリュー・バリモアは
何歳になっても可愛いですね。
この映画のあと
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- デート・ウィズ・ドリュー
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自分自身をネタにしたドキュメンタリーは珍しくないが、本作ほど元気をもらえる作品は貴重かもしれない。『E.T.』を観て以来、ドリュー・バリモアの大ファンというブライアンが、テレビのクイズ番組で賞金を獲得したのをきっかけに、1か月間という期限を決め、ドリューにデートを申し込もうと決意する。とくにコネもない彼が、ありとあらゆる手を尽くして彼女に連絡をとろうとする涙ぐましい奮闘を、カメラに収めていくという設定だ。
ひとつ間違えば「ストーカー」になりそうなブライアンの行動だが、ドリューのそっくりさんを見つけてデートの予行演習をし、行きつけのエステサロンを見つければ客となって情報収集。さらに自らの“多毛”をネタにするなど、危うさより笑いが上回り、観ているうちに誰もが自然と応援したくなる構成がうまい。そう、本作には「夢を叶えるためにはどんな努力も惜しまない」という人生の教訓が、カラッと明るいノリの奥に隠されているのだ。結局、ブライアンはドリューと会うことができたのか? この結末は本当に楽しみにしてもらいたい。いずれにしろ、観た後しばらくハッピーな気分に浸れることは確実だ。(斉藤博昭)
これもやってました。
以下ネタバレですが・・・
結局最後は夢がかなってデートが実現!
緊張の瞬間も彼女が登場すると
一気に場の空気が和むんですね~。
「飲み物は・・・白ワインでどうですか?」
ときかれ
「キャ~
私白ワイン大好き!!」
と身をよじって大喜びする様は
ハリウッドの超セレブとは思えないほど庶民的。
決してブライアンは男前ではないんですよね~。
というかまさにストーカーに近いです。
超明るいストーカーです。
でもとっても明るく可愛くブライアンくんとお話してて
観終わった後、とてもハッピーな気持ちになりました。
よかったね~ブライアンくん!!
私も映画製作しようかなあ・・・
「デート ウイズ ブラピ」
みたいな?