朝霧 薫の妄想日記
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期末

どうもお久しぶりです。


最近の更新が滞っていたのは他でもない・・・


期末試験のせいだ!!!


僕の学校は私立なのでテストがやばいぐらい難しいんですよ・・・


中2なのに「中学の範囲はこれで終わりです」っていわれるんですからね。


てなわけで、僕の頭じゃ死ぬほどがんばっても点が取れないわけですが。


数Bなんて書いた答案全部あってても25点しかないんですよ!!


いいんです。もう諦めました。


明日は僕がもっとも苦手な数Aと社会があるわけですが。


ここで書いてる小説ですが、じつは他のサイトでもかいてます。


ストーリーは進んでるほうなので、どうぞこちらまで↓


http://sgm.s235.xrea.com/patio-poke/patio.cgi?mode=view&no=1199


ではでは♪




小説第三話

今日は小説第三話を更新します。

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「じゃあ、今日の体育はサッカーをやります。」
 「まじ?ヤバいテンション上がってきた・・・」
 「健二君、少し黙ろうか。」

 「チームは必ず男女混ぜる様に! 7×4ね。」
 「え~? この状況だとあいつか・・・」
 「健二~! もうお前だけだぞ! 早く来い!」

 「はいはいどうせあいつは居ますよ・・・」
 「何か問題でもありますでしょうか?」
 「いえいえそんな事ございません。 (舌打ち)」

 「じゃ、この7人でいいな?」
 「私本当は休みたいです・・・」
 「僕もこんなん疲れるから嫌なんだよな~。」

 今しゃべったのは植村葵。 いっつも敬語で話す、おとなしい子だ。
 「ほな、これで決定でええんやな?」
 こいつは秋月楓。 大阪からの転校生で、すっごく明るいから、女子にも男子にも人気が高い。

 「っしゃ! 勝つぞ~!」
 「たかが授業のサッカーごときでそんなに熱くなるなよ・・・」
 「いいじゃんか体育だもん。」

 普通の小学生となんら変わらない、変わらない毎日。
 あのことがなければ、こんな毎日を過ごしていたはずだった。
 あんな事に巻き込まれなければ・・・

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 作者の一言
  だからキャラの登場が強引なんだって・・・
  短冊には「文才が欲しい」と書いておこうか。
  早いですね、はい。 半年ぐらい先・・・

小説第2話更新!!

今日は小説の第2話を更新します。

ではどうぞ。


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すべてが始まったあの日、健二はまたいつもの様に遅刻しそうな中で準備を急いでいた。
 「健二早くしなさ~い!! 遅刻するわよ~!」
 「うるさいなぁ~。大丈夫何とかなるって。」

 ダッシュで朝ご飯をとり、家を飛び出した。
 「6年の初っ端から遅刻はヤバいからな・・・」
 自慢の足を生かして学校に急ぐ。

 「ぎりぎりセーフ!! でもきつい・・・」
 学校には間に合ったが、健二の体力は限界に近かった。
 「また遅刻寸前かよ・・・早く起きろよな。」

 話しかけてきたのは北条和也。1年のときからずっと同じクラスだから、いちばん仲がいい。
 「いいんだよ間に合えば・・・」
 「結局あんたが苦しむんだからいいじゃない。」

 今のは浅川優香。1年のときからいっしょだけど、凶暴なんであんまり関わりたくない相手だった。
 「いいんだっつーの。1時間目なんだっけ?」
 「今日はあんたの大好きな体育スタートです・・・。」

 「まじで?こうしちゃいられん、早く準備・・・」
 「健二~。 僕の算数のノートそろそろ返して~。」
 この天然さんは雨宮蓮。 クラスでいちばんのゲーマーらしいけど、いちばんの天才でもある。

 「あ、ごめん。明日持ってくるわ。」
 「はいはいわかった~。」
 「5年のときからずっと同じ事言ってるね・・・」

 「それは置いといて、体育体育♪」
 「置いとくな!!」
 「いいんだって、体育だもん。」
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最初が肝心なのにその法則を全く無視してみました。

では今日はこの辺で。

R-1グランプリ

R-1グランプリ見ましたよ!

まず中山功太さん、優勝おめでとうございます!

全員メッチャ面白かったんですけど、僕的には一番良かったです。

思わずもう1回youtubeで見ちゃいましたよ。 他のネタも。


個人的には鳥居みゆきさんが一番好きでしたけど、彼も好きになりました!


なだき武さんが出なかったから、どうなるかと思ったけど、面白かったですね。

基本的にお笑いが大好きなので、今更ながらM-1も見ました!


全員面白かったですね。オードリーがあのネタでくるとは思わなかったです!

「春日クイズ」が一番好きなので、それをやってほしかったです。


ではでは♪

やっと小説連載開始!

 こんにちはっ!

 やっと連載にこぎつけましたよ・・・

 これからがんばりたいと思いますのでよろしくお願いします!


 #1 プロローグ 

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 「ほら健二! 遅刻するわよ! 急ぎなさい!!」
 「わかったよ・・・はいはい・・・」
 俺は篠原健二。 今日から中学生だ。
 
 たぶん俺は、世界でいちばんすごい経験をした小学生だった、と思う。
 ちょうど1年前は、こんなことになるとは思ってもいなかった。
 でも僕らは絶対に忘れない。

 最高の相棒と過ごした一年を・・・
 あの虹を追いかけた、最高の季節のことを・・・
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 僕にしちゃがんばったほうですが何か?

 印象薄すぎてヤバいっす。


 まあ、始まったもんはしょうがないのでお付き合いください。