今朝の貴方からのメッセージを拝見して
躊躇しつつも、あの日の気持ちを伝えておいて良かったと思いました。

私は、案外、照れ屋なので
愛を囁くのも、囁かれるのも苦手なのですが
あの日は、貴方が仰るように
堰を切ったような感情の迸りに包みこまれ
貴方の発した言葉によって、自然のうちに
絶頂に導かれてしまったようです。

そういう事は、未だかつて経験したことがなくて
ココロがカラダを、こんなにも支配するものだという事を
また貴方によって教えられたのでした。

思えば、私のカラダは貴方仕様になってしまったようです。
ココロとカラダの解放、と言う貴方の表現は
まさしくあの時の私たちを言い得てます。
私の思いを上手く表現してくれる、そんな貴方が好きです。


でね、

私は貴方の事がこんなに好きなんだけれど

好きって千回言われるのと、愛してるって限定一回言われるのと
どっちがいい?







愛してる、の方がいいって言っても
今は言わないけどね。