熊本地震食物アレルギーのこども支援
「食物アレルギーの子ども支援
国立病院機構熊本医療センターで食品を無料配付」
地震で大きな被害を受けた熊本市で食物アレルギーの子どもたちを支援しようと小麦や卵を使わない食品の無料配布が始まりました。
無料の配布が行われているのは熊本市中央区にある「国立病院機構熊本医療センター」です。
食物アレルギーの子どもが食べられるよう日本小児アレルギー学会が提供した小麦や卵を使わないクッキーやミルクそれにベビーフードなど、段ボール25箱分の食品が配布されます。病院の総合案内のカウンターで、子ども1人につき5つまで無料で受け取ることができるということです。
5年前の東日本大震災ではアレルギーの子どもが避難所で食べたものでショック症状を起こしたケースも報告されています。
日本小児アレルギー学会の藤澤隆夫理事長は「避難所ではアレルギーに対応した食品が手に入らない場合があるので用意した食品で少しでも安心してもらいたい」と話しています。食品の数には限りがあるため、なくなり次第、配布は終了するということです。
国立病院機構熊本医療センターで食品を無料配付」
地震で大きな被害を受けた熊本市で食物アレルギーの子どもたちを支援しようと小麦や卵を使わない食品の無料配布が始まりました。
無料の配布が行われているのは熊本市中央区にある「国立病院機構熊本医療センター」です。
食物アレルギーの子どもが食べられるよう日本小児アレルギー学会が提供した小麦や卵を使わないクッキーやミルクそれにベビーフードなど、段ボール25箱分の食品が配布されます。病院の総合案内のカウンターで、子ども1人につき5つまで無料で受け取ることができるということです。
5年前の東日本大震災ではアレルギーの子どもが避難所で食べたものでショック症状を起こしたケースも報告されています。
日本小児アレルギー学会の藤澤隆夫理事長は「避難所ではアレルギーに対応した食品が手に入らない場合があるので用意した食品で少しでも安心してもらいたい」と話しています。食品の数には限りがあるため、なくなり次第、配布は終了するということです。
娘とも話していましたが
震災が起きた時通常の水、食料さえ不足する中
実際アレルギーをもつお子さんの食べるものとなると
ほんとにどうしたらいいのか
不安でいっぱい
不安でいっぱいだろうと思います
他人事じゃありません
一番下の孫はこの春から幼稚園入園しました
毎日楽しく頑張って通っています
入園お祝いした時の写真です
あほ家族も
一番上のお兄ちゃんも中学2年になり
真ん中の孫は3年生になり大人っぽくなってw
だんだん今までみたいにじーじ、ばぁばとは
集まってくれなくなりそうです
かなり心配しています
先生の隣で他のお友達とは離れて
食べるらしいです
先生にもご迷惑おかけしますが
よろしくお願いします
早く余震かおさまりますように
祈っています!

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