ミャンマー旅行記 1日目 ~ 2日目 バガンへ
シュエダゴンから市街に戻ります。
もう暗かったので夕食は宿の食堂で。
焼きそば?焼うどん?油をかけたような料理。
スープヌードル系かと思いきや。ちょっと油っぽい。
翌朝は仏花を売り歩く声で目覚めました。
バガンへのフライトは14:30
ミャンマー国内線のフライとは基本早朝が主流のよう
夕方便はマンダレーを経由するので倍時間がかかってしまいますが
のんびりしたかったのと寝坊する危険を考え夕方に向かう事にしました。
それまではお買いもの

スーレーをもとにボージョーアウンサン・マーケットに向かいます。
が残念ながらクローズしていたので向かい側にあるニュー・ボージョーアウンサン・マーケットに行ってみました。
ニュー・マーケットのほうは本家ボージョーアウンサン・マーケットに比べて地元の人向き?
日本語で話しかけてくるような客引きもいなかったので買い物しやすかったです。
ロンジー屋さんで刺繍の綺麗な布地とロンジーを一つ購入
両方合わせて10000Kでした。
うちわが欲しくて探すも見つからず。
結局お店せにあったのをタダでもらっちゃいました
ロンジーを縫ってもらって時間切れ。
ヤンゴンエアーで一路バガンへと向かいます。
国内線の空港はうす暗く地方のバスターミナルのようなぼろさ
国内線は出発が早まったりと時間が不規則な事もあるようですが定刻どおり飛び立ちました。
かなり大きな川が。
ヤンゴンエアーはミャンマーの国内線には珍しく席が指定。
マンダレー経由だったのでタッチアンドゴーが楽しめます♪(ちょっと違うけど
しかし隣に座ったミャンマー人の男性がずっーーーと吐きっぱなしでかなりまいった
匂いと雰囲気に巻き込まれないようずっと空を見ていたけどかなり辛かった。
↓初めてのプロペラにどきどきです。

もう暗かったので夕食は宿の食堂で。
焼きそば?焼うどん?油をかけたような料理。
スープヌードル系かと思いきや。ちょっと油っぽい。
翌朝は仏花を売り歩く声で目覚めました。
バガンへのフライトは14:30
ミャンマー国内線のフライとは基本早朝が主流のよう
夕方便はマンダレーを経由するので倍時間がかかってしまいますが
のんびりしたかったのと寝坊する危険を考え夕方に向かう事にしました。
それまではお買いもの


スーレーをもとにボージョーアウンサン・マーケットに向かいます。
が残念ながらクローズしていたので向かい側にあるニュー・ボージョーアウンサン・マーケットに行ってみました。
ニュー・マーケットのほうは本家ボージョーアウンサン・マーケットに比べて地元の人向き?
日本語で話しかけてくるような客引きもいなかったので買い物しやすかったです。
ロンジー屋さんで刺繍の綺麗な布地とロンジーを一つ購入
両方合わせて10000Kでした。
うちわが欲しくて探すも見つからず。
結局お店せにあったのをタダでもらっちゃいました

ロンジーを縫ってもらって時間切れ。
ヤンゴンエアーで一路バガンへと向かいます。
国内線の空港はうす暗く地方のバスターミナルのようなぼろさ

国内線は出発が早まったりと時間が不規則な事もあるようですが定刻どおり飛び立ちました。
かなり大きな川が。
ヤンゴンエアーはミャンマーの国内線には珍しく席が指定。
マンダレー経由だったのでタッチアンドゴーが楽しめます♪(ちょっと違うけど
しかし隣に座ったミャンマー人の男性がずっーーーと吐きっぱなしでかなりまいった

匂いと雰囲気に巻き込まれないようずっと空を見ていたけどかなり辛かった。
↓初めてのプロペラにどきどきです。