初級と一般?に班分け。自己申告制で、一般に人数が多かったので、ゆるめに乗りたくて初級へ。

急制動、決められた距離・速度の目標制動(緩いブレーキ)は、思っていたよりも綺麗にとめられた。信号停止時の遊びとして、普段してみようかな。
全制動はフロントのパッドを変えてから、独特な操作感に慣れず、微妙。

ツイッターに書いたけども「恐らく慣れれば使いやすいのでは?と思いました。舐めるような弱めブレーキの中で柔軟に操作できます。純正パッドが1段刻みだったのが、1/3段ずつ操作できる感覚といいますか。
逆に強いブレーキをかけようとすると、純正の感覚では中々強い(マックス)までたどりつきません。で、ブレーキの握る力を増すんですが、その頃には低速になっているので、ロックしそうに感じる→焦りつつリリース・・・しすぎ→制動距離伸びる、ってことが何度かありました。フロントブレーキをかけつつ、さらに強めようというときは、タイヤの気持ちがわかるような感覚を得ました。
まとめると、一気(フロントフォークを考慮しつつ)に強めるブレーキを練習すれば、これは自分にとって、かなり良いパッドではないかと思いました。」

レバー変えたことも、どうも慣れない理由のひとつかも。


千鳥走行、狙い通りで走れるようになってきてるので、次はスムーズさを意識したい。現状はアイドリングあげて、速度も一定ではない。

オフセットパイロン、曲がり始めが弱いことに気付いた。

一本橋16秒程度。

坂道千鳥は、坂の低い方にちょっとでも傾くと、かなり怖いね。。

直パイ、目線が近い。


傾斜走行、トレインではなく一定間隔で出て行く方式なんだけど、クルーザータイプのバイクの後ろになっちゃって、かなり空けても追いついちゃうので、丁寧に体重移動をして、アクセルをガバガバあけるような走りはしなかった。

この日は2Lのアクエリや水、コーラ500mLを飲んだ。ヘルメットのおでこ部分はびっしょり。