邦画
かなり昔の角川 全盛期の映画
結構大作だな
長い!
でも全部最後まで見てしまった
人類が生物兵器のウィルスで滅び
ウィルスが活動しない氷点下環境の南極基地の人だけが生き残る
圧倒的な女不足
子孫存続のためには複数と。。。
主人公 草刈正雄 若い!
地震学者草刈がNYでの大規模地震を予測
核級の地震がきたら防衛装置が働き核がソ連へ
ソ連の対抗ミサイルは南極にも向けられていた
効くかわからない抗体を打ち、停止すべく草刈NYへ
間に合わず、世界は二度滅ぶ
女子供と抗体つくる博士だけが避難して生き残る
そこへよれよれになった草刈が到着するフィナーレ
てか、歩けるかよ!
でも、なかなかよかった映画でした