~~ 1 ~~

「射精ガマン&浣腸ガマン セックス勝負」

普通のセックスに飽きていた彼女の花音が突然提案してきた。

「私が浣腸を打たれて、
 ヒロシと騎乗位でセックスするの。
 私が浣腸に我慢しきれずにウ●チ漏らしちゃったら私の負け。
 私がウ●チ漏らす前にヒロシがイッちゃったら、私はトイレで出せて、私の勝ち」

望む所だ。

~~ 2 ~~

「ン・・・」

花音のお尻に浣腸を打つ。
なんかエロい。

「浣腸ガマンできるの、5分って所だね。
 5分以内にヒロシをイカせてみせるからね?」

まだ余裕がある花音は、軽く手コキで俺のイチモツを勃たせ・・・

ズブズブ・・・

騎乗位で挿入した。

~~ 3 ~~

パンパンパン・・・

「やだ・・・
 ちょっと効いてきちゃった・・・」

「え・・・」

「その・・・
 ウ●チしたくなっちゃった・・・」

やった! 花音がウ●チしたくなってる!

だけど・・・実は、俺も、花音のウ●チ我慢セックスに興奮して、
気持ちよくなっちゃってる。

花音より先に出ちゃったら、花音のウ●チお漏らしが見れなくなる。
頑張らねば。

~~ 4 ~~

「ン・・・! ン・・・!」

4分くらい経とうとしている。

パンパンパン・・・!

「ヤバい・・・!
 お尻の穴が熱い・・・!
 ウ●チ出ちゃいそう・・・!
 ヒロシ! 早くイッて!」

やった! 花音が我慢できずにウ●チ漏れちゃいそうになってる!
だけど俺もますます興奮してきて・・・!

「ン~~~~ッ!
 もうウ●チ出ちゃう~~~~ッ!」

花音の腰の動きが止まった!
もう動いたらウ●チ出ちゃうんだ!
動けなくなって、お尻の穴に全神経を一点集中してるんだ!

ここだ! 勝負をかけるのはここしかない!

俺は下からウ●チ極限我慢している花音を容赦なく突き上げた!

ズブ!ズブ!ズブ!

「アッ!?
 ダメェ~~~ッ!
 今突かないでぇ~~~ッ!
 ウ●チ出ちゃう~~~~ッ!
 ウ●チ出ちゃうよぉ~~~ッ!」

ズブ!ズブ!ズブ!

(漏らせ! 漏らせ!
 ウ●チ漏らせ~~~~ッ!)

ウ●チを漏らさせるために必死に下から突き上げていた俺だが!
興奮もどんどん増し・・・!

(ヤ、ヤバい・・・!
 俺も出そう・・・!)

ズブ!ズブ!ズブ!

(出ちゃう!出ちゃう!
 射精しちゃう!
 お願い!ウ●チ漏らしちゃって~~~~!!)

その時!!

「もうダメェッ!
 ウ●チ出りゅぅッ!」

そう花音が叫んだと同時に!

”ブリュッ!”

下品な音が部屋に響いた!

やったーーーっ! 花音! ウ●チ漏らしたーーーっ!!

俺の興奮もMAXに達し!

ピューーーーッ! ピューーッ!

白いおしっこお漏らし!

それと同時に!

”ブリュリュゥッ!!”

花音も本格的にウ●チお漏らし!

~~ 5 ~~

「はぁーーーっ
 はぁーーーっ・・・」

起き上がって、花音の股下を確認すると・・・

こんもりと漏らしたウ●チが。

「あぁん・・・
 ウ●チ、漏らしちゃったぁ・・・
 セックス中に、ウ●チひっちゃったぁ・・・

 ヒロシったら、
 ウ●チ極限我慢してる私に思いっきり突いてくるんだもん・・・
 我慢してる時にあんなに突かれちゃったら、もうウ●チ漏らしちゃうしかないよ・・・

 だけど、ヒロシ、
 私がウ●チ漏らした直後にイッたよね?
 私のウ●チお漏らし、そんなによかったんだ?」

「ま、まぁ・・・」

「私がウ●チ漏らし切る前にヒロシも漏らしちゃったんだから、
 引き分けって所かな?」

次はシックスナインで暴発ウ●チを顔にかけてもらいたいと思ったりして。