スイス BICHOFF
ウールに刺繍、豪華な存在感。
どのように、致しましょう。
葉書を友人から葉書をいただいた時
なんて美しいのだろう、、と
感じました。
制作展覧会に伺いました。
何層にも焼き付けたガラスの中に、
立体的に幾重にも重なり、泳ぐ、
魚たち。
(8層のガラスの焼き付けによるものでした)
それは
夕暮れにも、朝日にも、合う
スタチューです。
生徒さんのも素晴らしい。
ガラスを、七宝焼のように
焼くのです。
金箔と、ガラスのシルバーゴールドの
コンビネーションがとても
雅な作品、魅了。
カラフルに、可愛らしい色が踊る
キュート作品
美しい曼荼羅のように、ガラスの上に
金と色が繊細なタッチ シリーズもの。
飾りたいなー、、、。
展示会には、
先生がずっとついて、
美大を出てからの、道のりも
説明してくださいました。
職人としてのご苦労
長い間の経験を持つ、
貴重な職人を守る難しさは
私も身をもってわかります。
気持ちが合いました。
絵や、音楽や、芸術、美術、伝統工芸、
縫製しかり。
とってーも大事なのに、
国もあまり大事と思わないようで、、
どこも、職人さんはどんどん
減っています。
居なくなったら本当に必要なものとわかる。
絶滅危惧種のお仕事なのに、、
深い怪我をしてしまい、
改めて、心遣いがありがたい事学んで、
まあ、怪我もサンキュー。
そして
このような
ワクワクの色と光の世界が力つけてくれて。
ゴッホのひまわりの感じでガラスに
焼き付け、、額に納めもの。
光の透、ひまわり、、美しいです。
パウダーグラスのこの手法は
先生オリジナルです。オンリーワンです
素晴らしいです。