2026年6月15日作成

REV14

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表題の件、皆さんは、ご存じでしょうか?

地上波で6月15日朝方5時より、試合が放映されていたようですので、認識されている方が多い気がしますが…?

表題通り、男子サッカー日本代表は、2026北中米W杯グループFでの初戦に臨みました。

インターネットで調べた、当日の、男子サッカー日本代表と男子オランダ代表の試合のデータを以下に掲載します。(日本代表の数字を左に掲示します。右はオランダ代表です)(複数の出所のデータを混ぜて利用しています。一部数値に誤りがあるかもしれません)

ボール支配率:40%対60%

シュート数:10本対10本

パス回数:342回対525回

枠内シュート数:3本対6本

パス成功率:84.0%対88.0%

フリーキック数:7本対7本

コーナーキック数:4本対5本

ペナルティキック数:0本対0本

スローイン数:19回対21回

オフサイド数:0回対1回

レッドカード数:0枚対0枚

ファウル数:7回対7回

イエローカード数:0枚対3枚

試合を月曜日の朝5時前から見ていましたが、前半0-0で折り返した時は、中々行けるかなと思ったのですが、後半10分経過前にセットプレーからの流れで失点してしまった為?かなと思ったのですが、その後、日本代表選手の目の覚めるようなシュートで1-1としたのですが、再度DFが崩されて失点し1-2とされた時点で、此処までかと思いました、

ただ、その後、日本代表は今度は後半終了間際の時間に、セットプレーからのヘディングで2-2として、そのまま、引き分けで、初戦が終了しました。

尚、日本代表の得点シーンをよく見てみると、一点目はグランダーで相手GKの右手側、日本代表選手にとってニア側のGKとゴールポストとの狭い側を通してのゴールでした。

そして、その際、ゴール前にいた日本代表の選手の足元、シューズをかすめて、微妙にコースが変わっている様に見えます。

実は、二点目もコーナーキックからのヘディングシュートなのですが、やはり、ゴール前にいた日本代表の他の選手の頭をかすめて、微妙にシュートコースが変わっている様に思えます。

言わば、これらのアシストが無かったら、日本代表の2得点は埋めれていなかったかもしれません。

この意味で、日本代表はついている気がします、

次戦は2026年6月21日に対チュニジア戦が行われる模様です。

皆さんで、男子サッカー日本代表を応援しましょう!

新たな年も早くも六月となり、夏と変わらない日差しと、台風の接近と共に梅雨の訪れを早くも感じてしまう、陽気の今日この頃ですが、皆さんはどの様にお過ごしでしょうか?

講師の経験が、皆様のお役に立てれば幸いです。