2026年6月1日作成

REV10

ソフトウエア工房孫風雅です。

ブログ投稿しています。複数画像付き等最終版は此方から、ご覧ください。

兄弟サイト開始しました。当面内容は此方のサイト(SONFUGA.WEBSITE)と内容は同一です。

ソフトウェア工房孫風雅ショップを正式公開しました。(当面、投稿内容はSONFUA.WEBSITE/SONFUGA.SITEと同一です)尚、初心講座の販売を開始しています。講座購入の希望者の方は誠に申し訳ございませんが、ソフトウェア工房孫風雅ショップのTOPメニューのフロントページがらお入り願います。(初級講座は講座内容見直しにより少し先延ばし(一か月程度)させて頂きます)

表題の件、皆さんは、ご存じでしょうか?

地上波で5月31日夕刻、試合が放映されていたようですので、認識されている方が多いかもしれません。

表題通り、男子サッカー日本代表は、6月からのW杯開催前に国内での最後の親善試合に臨みました。

インターネットで調べた、当日の、男子サッカー日本代表と男子アイスランド代表の試合のデータを以下に掲載します。(日本代表の数字を左に掲示します。右はアイスランド代表です)(複数の出所のデータを混ぜて利用しています。一部数値に誤りがあるかもしれません)

ボール支配率:55%対45%

シュート数:15本対8本

パス回数:581回対481回

枠内シュート数:7本対2本

パス成功率:88.0%対82.0%

フリーキック数:9本対11本

コーナーキック数:5本対1本

ペナルティキック数:0本対0本

スローイン数:18回対9回

オフサイド数:2回対0回

レッドカード数:0枚対0枚

ファウル数:11回対9回

イエローカード数:0枚対2枚

FIFAの世界ランキングではアイスランド代表は75位、日本代表は18位と格下の相手に対して、試合を見ていた限り1-0でやっと勝ったという感じでした。

確かに、あまりアイスランド代表の選手に日本代表自陣で押し込まれて、危うい場面を何度も引き起こしたりはしていなかったと思いますが、逆にアイスランド代表の選手も、そこまで引いて守っていた感じでは無かった気がしますが…?

2026年6月から始まる今年のW杯ではグループステージを以下の代表国と日本代表は戦う事になっています。(カッコ内は2026年4月1日時点でのFIFA世界ランキングです)

・オランダ代表(7位)

・チュニジア代表(44位)

・スウェーデン代表(38位)

日本代表より、上位の代表国はオランダ代表のみですが、W杯は一発勝負のところがある為、そのチームの好不調の波が悪いかみ合わせで当たると、思いがけない敗戦に繋がることがあると思います。

果たして、どうなりますやら?

頑張れ、日本代表、サムライブルー!今回こそベスト16の壁をぶち破れ!

新たな年も早くも六月となり、夏と変わらない日差しと、台風の接近と共に梅雨の訪れを早くも感じてしまう、陽気の今日この頃ですが、皆さんはどの様にお過ごしでしょうか?

講師の経験が、皆様のお役に立てれば幸いです。