チャレンジタブレットでSurfaceもどきを作る(1) | ぷぷーいのPC活用ブログ

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プログラミング(HSP)&Linux大好き中学生の日記

このコーナーでは、あのベネ○セさんの「チャレンジタブレット」を、Surfaceもどきにしようと思います。
Surfaceって、高いんだよね~。
一番安い64GBストレージ+Core i3モデルでも83,000円。(価格ドットコムより)
なので、家に眠ってるチャレタブで、Surfaceを作っちゃいましょう!
※タブレットが無い方は、市販の7インチタブレットで代用できます。


性能を調べる
CPU: Freescale Semiconductor i.MX535 (ARM CortexTM A8 1.0GHz)
メモリ: RAM 1GB、ROM 4GB
液晶: 7インチ(1024×600ピクセル)
OS: Android 2.3
その他:microSDHC対応、カメラ(200万画素)

CPUはシングルコアのようです。
性能は致命的ですが、軽量化でなんとかなりそうです。
microSDHCとカメラ、MiniUSBが付いています。

アプリをインスコ
とりあえずアプリを入れましょう。
Docs to Go
無料のオフィスアプリです。
広告が若干ウザいですが、我慢しましょう。
ドルフィンブラウザ
Android標準ブラウザは重いので、軽量ブラウザに乗り換える。
Smart Launcher
標準のホーム画面は無茶苦茶重いのに対し、このホームアプリはとても速い!

他には、「HTMLエディタ」「Scratch(プログラミング言語)」等を入れたいな..

買い物
昼ごはんを食べたら、買い物に行きます。多分。
行き先は、ケー○電機。「キーボード付きタブレットカバー」「MicroSDHC」を買う予定です。

~続く~