わたしはホームページ制作業をメインで仕事をしています。

お客さんにも薦めていることですが、
お客さんの声をホームページに写真付き、名前付きで掲載するようにしています。

もちろん、実績紹介することで信頼してもらう意味もあります。


ただ、それを見て、電話をして確認する人も中にはいます。

「ちゃんと良く言っておいたよ。大丈夫だった?」

と教えてくれるお客さんがいます。

心強い味方です。

お客さんが不満を持っていると、
このように言ってもらえません。


味方になってもらうには、
相手の役に立つ必要があります。

仕事だけでなく、楽しませたり、話を聞いたり、
新しい情報を教えたりなど、
自分に特別な能力がなくても
役に立てることはあると思います。


豊臣秀吉も、最初は織田信長の草履を胸に入れて暖めただけです。
誰にでもできることですよね。


今日、これからお客さんの集まりに呼ばれてます。

わからない世界なので何もできませんが、
話を聞いて、ちょっとだけ笑いをとってきます。