雨の日の犬の散歩大変だなぁ。犬にカッパを着せて自分が傘をさして行くけども、
さすがに晴れてる時みたいに畑の中を歩かせたりとか汚いところは極力リードを引
っ張って行かせないようにするけど、コンクリートの上を歩いていたとしても、
細かい砂が手足にくっついて、結局家に帰ってもホースの水で洗い流して、その後
ドライヤーで乾かしてっててなるから大変。たまに雨が降ったときはまだいいけど、
6月の梅雨の際これが毎日だから大変だよね。しかも朝と夜だし。屋根がある広い
駐車場とかで散歩させたいなぁと思うけどさすがに怒られちゃうね。
相手のセカンドサーブを返すだけの練習は・・
レシーブはある程度思い切りが必要なので(セカンドならなおさら。ここで
攻めずにどこで攻める 腰を落とすのは正解です。膝を曲げるといったほ
うがいいのかな。 レシーブはミスが許されない場面ですので、より確実
にボールをとらえなければなりません。 そのためには、インパクトの際に
極力打点をずらさないように、『目の近く』でとらえる必要があるわけで
す。 つまり、普段はアンダーもしくはサイドで打つボールを、膝を曲げ
ることによってトップの位置に持っていく必要があります。 まぁ相手も跳
ねないセカンドを打ってくるので、ラケットヘッドが肩とひじの間にくれ
ば上出来でしょう。 ヘッドがひじより下にくるようだと、無理なドライブ
をかけてしまい、ミスも増えると思います。 伸び上がりながら打つと、
目線をずらすことになってしまいかねないとか・・。

