今回は小説ではありませんがどうだったでしょうか?


ちょっと思った事を伝えたかっただけです。



もしよかったら感想ください。



ほんとに隙間の時間を縫って書きました。



頑張ったつもりです。



ほんとにほんとにこれを読んで思った感想を頂けると嬉しいです。



批判しても構いません。



万人にうけるとは思ってませんから。




でもたくさんの人にみてもらいたくて載せました。



いいとおもったら勧めてくれると尚嬉しいです。



最後まで読んで下さった方!



ありがとうございましたラブラブ


綺麗事に聞こえるかもしれません。
偽善者の戯言だと思うかもしれません。
そう思うかもしれませんが、それは最後まで読んでから判断してください。



「言葉」は一種の道具です。

時には人を傷つける「剣」となり、

自分を隠し、守るための「盾」にもなります。

そして、人の心を癒し、助けるための道具にもなります。

その「言葉」という道具をどのように使っていくかはあなたの心次第。

でも、どうせなら誰かの為に使いませんか?



「薬」は使うと減っていきますが、

「薬」というのは使ってなんぼです。

使わなければせっかくの「薬」が腐っていってしまいます。

しかし、その「薬」を使えば、救えるものがあります。

それは、「薬」を使った人と、もらった人の両方の心です。

薬は正しく使う事によって、自分の身を守る事にも繋がります。

その「薬」をもらった人にも力を与える事もできる、

そんな道具に。

たったひとつの道具が2人、いや大多数の心を救う。

これこそ、一石二鳥ですよね?

でも、「剣」や「盾」は違う。

使う事によって、自分の心と他人の心の両方を傷つける。

そのことに早く気づいてください。

相手を傷つければ、そこから憎しみの連鎖が続く。

その憎しみの連鎖は簡単には止まらない、止められない。

そして、延々と続いていく。

見事な悪循環ですね。

しかし、これはしょうがない事なのかもしれません。

互いに様々な感情を持っているからこそ、

ぶつかり合い、

傷つけ合う。

当然のことなのかもしれません。

だからこの憎しみの連鎖は止まりません。

一生かかっても。

それから身を守るために、「盾」を作り、

自分の心に仮面をつけて他人を拒む。

「心を棄てた。」

なんて思うだけ無駄。

残念な事に、拒んでも、拒んでも、心はやって来ます。

どこか遠くの場所から。

必死になってあなたの心を取り戻そうと。

だったらぶっちゃけちゃえばいいんです。

そしたら楽になりますよ。

他人の目ばっか気にしてたら、な~んにもできません。

前にも進めません。

だからみんなが「他人の目なんか。」

そう思うようになれたなら、少しずつ仮面も外せるようになるのかもしれない。



とにかく、「剣と盾」と「薬」は正反対なものだってこと、

分かって頂けたでしょうか?

もう1度聞きます。

あなたはどちらを選びますか?
高校生活にもようやくなれてきましたチョキ





実はある部活に入ったのでそのことについて話したいと思います音譜








だいぶ前にですが小説を書いているとお話したと思いますヘッドフォン





そんな風に文章書くのが好きなのでそういうことができる部に入部しましたビックリマーク




一応兼部可なので運動部にも入ってますよあせる




そこでです!!





日ごろの感謝を込めて、できた文章をまずアメブロの方たちに見ていただきたいなと思いましたニコニコ




嫌だったらいいですけどよかったら感想とかを聞きたいなぁと思ってますんで



できたらアップしますアップ




気ィつかわず遠慮なく感想ください




お願いします(。-人-。)