あなたを心に抱いて
いつまでも歩いて行きたい
愛するあなたの幻影を
心に描いて
あの虹の向こうへ
いつまでも
どこまでも
歩き続けていたい
あなたの
愛するあなたの
幸せを祈りながら
私は
虹の向こうへ
消えていくの
あなたを心に抱いて
いつまでも歩いて行きたい
愛するあなたの幻影を
心に描いて
あの虹の向こうへ
いつまでも
どこまでも
歩き続けていたい
あなたの
愛するあなたの
幸せを祈りながら
私は
虹の向こうへ
消えていくの
もうすぐ、クリスマスですね。
そのクリスマスについて、書きたいと思います。
クリスマスは皆さんご存知の通り、イエス・キリストの生誕(降誕)の日ですね。
本質としては、神が人間として生まれて来た事を祝うのですが。
また、キリスト教に先立つユダヤ教では
12月24日夕刻から朝までをクリスマス・イヴとして祝います。
そして、意外と思われるかもしれませんが。
ムスリム(イスラム教)でも、主要な預言者「イーサ(イエス)」の生誕として、クリスマスを祝います。
さて、語源から。
日本語のクリスマスの語源は、勿論英語の「Christmas」
さて、この「Christmas」の由来は、「キリストのミサ(Christ + Mass)」なんですよね。
ドイツ語では、「Weihnachten(ヴァイナハテン)」
フランス語では「Noёl(ノエル)」
スペイン語では「Navidad(ナビダー)」
ラテン語は「Christi Natalis(クリスティ・ナタリス)」です。