詩5ねぇ、神様 私を思うなら 彼のことを忘れさせて 私の下を去った彼のことを 彼の声を聞きたい 彼の匂いをかぎたい 彼はいつも夢の中で微笑むの 彼にもう一度会いたい それが叶わぬのなら 彼の全てを忘れさせて